ちばから発信!SDGs
「第23回エコメッセ2018inちば」今年のテーマです。
SDGsシンポジウム・セミナー・パネルディスカッションに加えて、企業・行政・大学・NPOによるワークショップも113団体160以上のブースで行われます。
子どもにも理解できる体験型の展示も多いので、是非参加してみてください。
もちろん入場無料です。
幕張メッセで開催予定のちばから発信!SDGsイベント「エコメッセ2018inちば」ではイベントボランティアを募集中。
80名の募集枠のところ63名まで決まりました。
企業・行政・大学・NPOのSDGsの取り組みをボランティアをしながら体験できますよ!
申込は公式WEBサイトから受付中です。
エコメッセ2018inちば公式WEBサイト
http://www.ecomesse.com
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http://smartbeans.seesaa.net/article/461641747.html
青年海外協力隊やODA(政府開発援助)の実施機関であるJICA(独立行政法人国際協力機構)
そのJICA東京がオフィシャルサポーターとして任命したのが、東京フィルハーモニー所属、さかはし矢波氏率いるプロの演奏集団
”SDGs吹奏楽団”です。
今年10月8日に幕張メッセで開催予定の”エコメッセ2018inちば”ではSDGsフェスタを行うのですが、そこに「音楽から世界を知る」をテーマに、午前の部、午後の部と2回登場予定です。
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http://smartbeans.seesaa.net/article/461604985.html
エコメッセ2018inちばWEBサイトは・・・
http://www.ecomesse.com
10月8日(月・祝)に幕張メッセで開催予定の「エコメッセ2018inちば」
今年のテーマはSDGsです。
2030年には小学1年生の子どもたちも18歳の選挙権を持つ大人になるのです。
彼らに対して恥ずかしくないように、現役世代もシニアも行動していきたいですね。
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10月8日幕張メッセで開催予定の「エコメッセ2018inちば」
私も実行委員として関わっているイベントですが、ただいま、このイベントのお手伝いをしてくれるボランティアを募集中。
ボランティアは半日でもOKです。
SDGsフェスタ、セミナー、パネルディスカッションに加えて、SDGs楽団による演奏、企業・行政・大学・NPO・NGOの取り組み紹介等々、お子様からシニアまで、SDGsってなんだろう?がよくわかるプログラムを盛り沢山に用意しています。
SDGsや環境・エネルギー・農業・福祉・フードドライブ・フェアトレードといった取り組みを会場で体感してみませんか?
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http://smartbeans.seesaa.net/article/461551274.html
2018年9月6日午前3時過ぎに震度7の地震が発生した北海道。
道路は寸断、電車は運休、各地で停電やガス漏れ・断水といったインフラの被害も大きく、この数日で徐々に復旧しつつありますが、まだ通常の生活になるまでは時間がかかりそうです。
多くの人的・物的は犠牲を伴う地震による損害。
速やかな復旧は必要ですが、今後も同じような被害を繰り返さない為の対策も出来るところから早急に行いたいところです。
大規模停電など、原因が分かってるところもあるのですから。
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台風に地震と、立て続けに起きる自然災害。
防災なんてものには限度があるので、役所任せの防災対策も無いよりはあったほうが良いのですが、
むしろ罹災しても何とか行きの頃サバイバル対策や被災対策も考えておきたいですね。
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台風21号により各地で甚大な人的・物的被害が起きてしまいました。
被害の全容が分かるまではまだ時間もかかるでしょうし、復旧には時間が必要でしょうが、せめてこれ以上被害が拡大しない事と、速やかな金銭面での損失補てんが出来るようになるといいですね。
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http://smartbeans.seesaa.net/article/461505379.html?1536156911
今年というより、過去25年間で最強と云われる台風21号が、四国から日本列島に上陸する事態になりました。
既に風が強く吹いているところでは、歩いて移動するにも危険が伴いますので、くれぐれもご注意を。
飛行機はもちろん、電車も昼からは全面運休。
大阪のデパートでは、早々に臨時休業としているお店もあります。
電車も動かないような状況では、通勤する従業員の安全さえ担保できませんからね。
最高風速50mを超えるようでは、大人でさえ歩いて移動するのは困難ですから、当然学校も休校ですよね・・・
私の住む千葉県でも、朝から雨が降ったり止んだり、時折晴れ間も見え隠れしているのですが、昼前から急に風が強くなってきました。
これだけ強く風が吹いている場合は、無理に傘など差さずにカッパなどにしないと、もし飛んで行ってしまうと、自分だけでなく周りにも大きな被害を及ぼす危険があります。
風速50mで傘が飛ばされたとすると時速換算で180km。
そんなスピードで傘やモノが飛んできて、それが人に直撃すれば、骨折はもちろん、形状や向きと当たる場所によっては人命に関わるようなダメージを与えるか、顔面であれば失明する可能性も想定できます。
思わぬことで加害者にならないようにして欲しいですね。
100円の使い捨て傘が増えていることもあって飛ばされたり壊れたらそのまま路上等に放置してしまう人も少なくありません。
壊れた傘が開いた状態で風に飛ばされ、人にぶつかったり走行中の車やバイクにぶつかって二次三次と被害を引き起こすなんて事にならないように、壊れた傘で要らなくなったとしても、せめて飛ばされないように閉じて捨てるようにしましょう。
その辺に放り投げて放棄や放置しことが原因で誰かに損害を与えた場合に、誰かが被害を受けてその原因となる持ち主が証明されてしまうと、もはや”未必の故意”悪質で危険な事態が想定できるのに注意義務を怠った加害行為として、刑事訴訟法による過失致死傷による刑罰を受ける可能性がありますし、身体やモノに損害があった場合には治療費用や慰謝料、モノの修理費用等に関わる損害賠償請求を民亊訴訟法上起こされる事もありえるのです。
これは小さな子どもの行為であっても許されることではありません。
親権者等の保護者責任を追及されますので、家庭でもよく話し合っておきましょう。
と同時に、個人(家庭)賠償責任保険に加入して訴訟リスクや賠償リスクには備えましょう。
お店や企業の看板等も同様です。
腐食していて台風で飛んで行ってしまい、誰かの身体や財物に損害を与えれば、損害賠償請求をされてしまいます。
お店や会社の名前が入っている看板では誤魔化しがききませんしね。
そんな事態に備えて、店舗・事務所・その他事業者向けの賠償責任保険がありますので、火災保険や動産総合保険で看板自体が壊れた場合の損害を補償するのと同様、第三者に損害を与えた場合のリスク対策も講じておきましょう。