こわれたの、ボクの太陽夏だから暑くなるのではない暑くなるから夏なのだ。自分は多数、存在する。自分を知っている人々のなかに1人ずつ存在する。相手の中の自分と自分の中の自分との自分の中の相手と相手の中の相手との誤差なくそうとすることが互いを知るということだ。すっかり詩人気分だぜ。キモいと自分でも思うから。安心してくれ。
空前のLIMITブレイカー他人の珍しい一面を目にするのは別に嫌な感じはしない。自分の珍しい一面をさらけ出すのは別に嫌な感じはしない。むしろ、一線を越えた関係。いやらしい意味じゃなくて互いのテリトリーに一歩踏み込むような。それら自他の、ある一面が相手にどのような印象を与えるかはさておき。普段、見せないような姿に出会えるのは青春の成果ではないだろうか。これが友達の向こう側なのだろうか。
スクロールの先には。こんばんは。マブタが重い。欲しいものがたくさんあるの。だから働きマンになってお金 をもらうの。そのためには時間と労力というサクリファイスは否めないよね。神様は上手に世の中を造ったもんだ。神様がいるのならいま、なにしてるかな?いま、神様ん家は何時かな?って。たまには幸せの一欠けらを恵んでおくれよ。