空前のLIMITブレイカー他人の珍しい一面を目にする のは別に嫌な感じはしない。自分の珍しい一面をさらけ出すのは別に嫌な感じはしない。むしろ、一線を越えた関係。いやらしい意味じゃなくて互いのテリトリーに一歩踏み込むような。それら自他の、ある一面が相手にどのような印象を与えるかはさておき。普段、見せないような姿に出会えるのは青春の成果ではないだろうか。これが友達の向こう側なのだろうか。