キョウヒョウの硬度
まだ迷ってますガーン

それが楽しいんですけどねべーっだ!


それは置いといて

「台上を制すものは卓球を制す」と
言うことで

DVDで台上技術を研究していました

前に中国選手は
短い、ギリギリ出てくる、長いの3種類で判断していると書いてあった気がします
確か、卓球王国でした

それに着目してレシーブを見てみると
短いサーブが来た時は
自分のコートにバウンドする前に
踏み込み終わって打球していたように
思います

長いサーブが来た時は
問答無用で打っていってます

打てるかどうかきわどい時は
「「相手のコートでサーブが
バウンドした時に一度
ハーフロングのボールを
ドライブ出来る位置に移動して
そこからドライブ、
前に一足分、半足分踏み込んで台上処理」」しているように見えました

サーブに対してあからさまに
踏み込みながら
台上処理をしている選手はいませんでした
踏み込みが終わる時
終わって止まっている時
戻っている時がほとんどでした

ケースバイケースで
フリックするときは
一度踏み込み
二度目の踏み込みをしながら
打球していた事が多かったように
思います

台上バックドライブは
踏み込んで戻りながら
打球していた事が多いように思いました
(自分で確かめる事をお勧めします)

少しの違いですが
スロー再生しながら
一つの技術に着目してみると
面白いと思います

皆さんもお試しあれ!!
フォア面のキョウヒョウの
トップシートがかなり白くなってきました
GW開けに、部活が正式にはじまるので
慎重しようと思います

新しい藍鯨も使いますが
発売がもう少し先なので

今回はキョウヒョウにします

今のところ39度を使っているのですが
どの硬度にするか迷います

軟らかいと、
少し遅いスイングの時でも
威力がでるし
食い込ませるドライブがしやすいです
また、ドライブは全体的に安定します

硬いと
台上技術が全体的に
やりやすいし
擦るドライブがしやすいです
また、完璧にフルスイングできた時は
硬いほうが威力がでます

バランスが難しいですよね

卓球は10センチ飛ばすストップ
フェンスの後ろまで10メートルとばす
カットスマッシュ
相手のフルスイングしたボールを
カウンター
全て同じラケットでこなさなければ
なりません

だから、絶対にコレでいいやみたいな
いい加減な気持ちはダメだと思います


なので、
シッカリ悩んで決めたいと思います
タイトルの

「I collect small points
And,from the point to the line」の
意味を書きたいと思います。

まぁ~気にとめた人はいないと
思いますが……
いたら、コメント下さい(笑)


直訳で
「私は、小さい点をあつめる、
そして,点から線へ」と言う感じです。

これに、どんな経緯があるかと言うと






















私の考え方です!!!!
引っ張っといて
大した事じゃなくてゴメンナサイガーン
ここからは、私の考え方を書きます
鉛筆は小さな炭素の粒を
紙に付けていって
その粒が集まって、線になります

小さな点と言うのは
毎日の努力をさします。

その努力(粒)を集めていって
勝利と言う字を書く

試合では
ドライブ、スマッシュ、ブロック……と
沢山の技術が必要です

その沢山の技術の字
そして、勝利と言う字を書くには
ものすごい沢山の点が必要です

勉強などでも一緒です
1日やっただけでは
すぐにボロがでます

また、大会で優勝するためには
沢山の技術、数々の勝利を書いて
はじめて、優勝と言う字を
書く事が出来るのだと思います

自分の努力は
まだ点で線と呼べるような数では
ないと思います

今思い出すと、
少し前の自分は
そのくらい努力していませんでした
自分に勝っていないのに
対戦相手と勝負は出来ません

ようは、ただの自己暗示です

こう考えると
大会で妙な緊張感に襲われません
*妙な緊張感がこない=自分に勝つ?

「ここまで努力して
負けたなら仕方ない」と
開き直れます

仕方ないとは語弊があるかも知れません
もちろん
なぜ負けたかはシッカリ分析します

「過去を未来にいかす」はシッカリします
でも、「後悔」はしません

後悔していたら
後悔が足を引っ張って
立ち止まってしまい
未来には進めないと思います

これからは、絶対に後悔しないように
毎日ベストをつくしていきたいです