キョウヒョウの硬度
まだ迷ってます
それが楽しいんですけどね
それは置いといて
「台上を制すものは卓球を制す」と
言うことで
DVDで台上技術を研究していました
前に中国選手は
短い、ギリギリ出てくる、長いの3種類で判断していると書いてあった気がします
確か、卓球王国でした
それに着目してレシーブを見てみると
短いサーブが来た時は
自分のコートにバウンドする前に
踏み込み終わって打球していたように
思います
長いサーブが来た時は
問答無用で打っていってます
打てるかどうかきわどい時は
「「相手のコートでサーブが
バウンドした時に一度
ハーフロングのボールを
ドライブ出来る位置に移動して
そこからドライブ、
前に一足分、半足分踏み込んで台上処理」」しているように見えました
サーブに対してあからさまに
踏み込みながら
台上処理をしている選手はいませんでした
踏み込みが終わる時
終わって止まっている時
戻っている時がほとんどでした
ケースバイケースで
フリックするときは
一度踏み込み
二度目の踏み込みをしながら
打球していた事が多かったように
思います
台上バックドライブは
踏み込んで戻りながら
打球していた事が多いように思いました
(自分で確かめる事をお勧めします)
少しの違いですが
スロー再生しながら
一つの技術に着目してみると
面白いと思います
皆さんもお試しあれ
まだ迷ってます

それが楽しいんですけどね

それは置いといて
「台上を制すものは卓球を制す」と
言うことで
DVDで台上技術を研究していました
前に中国選手は
短い、ギリギリ出てくる、長いの3種類で判断していると書いてあった気がします
確か、卓球王国でした
それに着目してレシーブを見てみると
短いサーブが来た時は
自分のコートにバウンドする前に
踏み込み終わって打球していたように
思います
長いサーブが来た時は
問答無用で打っていってます
打てるかどうかきわどい時は
「「相手のコートでサーブが
バウンドした時に一度
ハーフロングのボールを
ドライブ出来る位置に移動して
そこからドライブ、
前に一足分、半足分踏み込んで台上処理」」しているように見えました
サーブに対してあからさまに
踏み込みながら
台上処理をしている選手はいませんでした
踏み込みが終わる時
終わって止まっている時
戻っている時がほとんどでした
ケースバイケースで
フリックするときは
一度踏み込み
二度目の踏み込みをしながら
打球していた事が多かったように
思います
台上バックドライブは
踏み込んで戻りながら
打球していた事が多いように思いました
(自分で確かめる事をお勧めします)
少しの違いですが
スロー再生しながら
一つの技術に着目してみると
面白いと思います
皆さんもお試しあれ
