■僕が零マスターに敗れた理由 | 僕が桧原湖に通う理由

■僕が零マスターに敗れた理由


昨日は 



零マスター  



の首を狙う、第3の刺客として・・・




ワカサギ用テント、


「ペンタゴン」


を使用して、勝負を挑んで参りました。







先にマスターの首狩りに失敗した


 刺客その1  Realな男


 刺客その2  IWAKATSU


とはちょっと違ったルートにて秘密のポイントへ・・・

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一時間ほどの雪中行軍で目的のポイントに到着し、


早速ポイントの捜索開始
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ここぞと選定したピンポイントへ





VARIVAS ペンタゴン 
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セット完了!

















僕の戦略


朝はいつも探りを入れるべく、


零釣法のコンビネーションを駆使して魚の状態を確認するのですが、


朝の探りでは、何をやってもアタリが出てくるので、超高活性であると判断。


よって一番勝負が早い、


零脈、「反射の釣り」を押し通しました。
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穂先を 


シュッ!シュッ!シュッ! と振り


 ピタっ!・・・・っと静止


・・・ゆ~っくり聞き上げ


が今日の基本の動作。







しかし、、、、




アタるけど、、ノラない!・・・・Σ(~∀~||;)





アワセた瞬間にブチッ!・・・・Σ(~∀~||;)





手繰りの途中でブチッ!・・・・Σ(~∀~||;)



まともにアタリを全部獲れたら軽く5束は行く感じです。





途中経過は先の記事にしたペースで、


追いついてもまた引き離される・・・・の繰り返し。



お互いに差が無いまま、


ようやく終盤になって、


200対200 


ようやく零マスターを捕まえました。




ここで僕は仕掛けの交換、


零マスターはタックルごと交換し、



仕切り直して再度スタート。






ここから零マスターの釣動作が豹変。


何が変わったのかと言えば


動から静


に変わりました。






どんな仕掛け、、、セット方法に変えてのか、、、、?



よく確認出来なかったのですが、前半あれほど苦しんだ


ノラないアタリを100%くらいの確率で釣っていました。




おそらく僕の反射の釣りの方が明らかにアタリは多かったと思いますが、


釣れる確率は30%くらいでした。





その差が結果として・・・・




微妙な僅差のまま15時05分に終了。
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てんこ盛りに釣りましたが・・・・

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やはり零マスターは強かった、、、
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最後に一体どんな秘策を使ったのか?・・・



謎は深まるばかりでしたが、


こと勝負となると、


素直に聞けなくなるのが僕の性格(・ω・)/。




しかし釣りながら教えてくれましたよ。


この秘策を記事にしたかったのですが、、、気になると思いますが、、、


後にきっとブログに書いてくれることでしょう。







追記





テントって見ただけで何となくワクワクしませんか?


実際とっても楽しめました(=⌒▽⌒=)。


僕が桧原湖に通う理由-090120_1140~02.jpg







そして装備品一式
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コンパクトかつ軽量化が命


必要なもの、不要なもの、あれば便利なもの、などいろいろ教わって勉強になりました。




細かい装備については追って記事にしたいと思います。











・・・ということで




僕も首狩りに失敗・・・(/_;)/~~





さすが、お師匠様!





完敗です・・・・










でも・・・・















なんだか



すっきり


気持ちいい!
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またビシバシ鍛えて下さい。