Funny How MUSIC Is... -86ページ目

Funny How MUSIC Is...

洋楽と一緒のこの暮らし。Cardigansのことなら何でも聞いて!Queenも好き。Feelingも温かく見守ります!

友達のご出産祝いに、手作りのカードを送りました。
上手かセンスがいいか、問題は置いといて~。
 
ご出産だとカワイイ色合いを大事にしたいので、そこが難しいですね。
ソフトで上品に仕上げるのが目標です。
男の子なので、水色もちろん水色を選びました。そういえば男の子向けのカードって初めてだなあ。
 
今回は時間があまりなくて近くの100均(セリア)に行ってみると、ナミナミに切れるハサミやフェルトの可愛いのやバレンタイン用にリボンも豊富にあって、そこで材料の調達完了。
主に手芸用ですが、木工用ボンドなどで応用します。
 
ナミナミのハサミで切ったブルー系の色画用紙を数枚重ね、フェルトを貼り、リボンを飾って完成です。
文字のスタンプは職場の奥底にあったのを拝借し、白い厚紙に押してこっそり作成しました。
 
本当はもっと違うのにしたかったんだけど、思った材料がなくて…残念。
でもフェルトの子羊ちゃんのお陰でこの出来です。よかった!

叔母から桂新堂のえびのおせんべい「かわいい和」をもらいました。

「まねきねこ」です。

バレンタインの限定かなあ?
ハートを片手に、ご縁を招いてるご様子。



中身も同じニコニコ招き猫ちゃんのようです。(未開封。)
和みますねえ。

近頃バレンタイン用のハート形のおせんべいも見られるようになりました。
甘いのが苦手ない人もいるもんね。

私は何でもいいから美味しい物を人から与えられるなんてうらやましいワ。

 

ニーナのインタビューって他にもあるのかな?と思って検索してみたら、ありませんでした。
あったのかもしれないけど見つけられなかった。
rockin onにあるのを立ち読みしました。前記事のインタビューの方がよかったです。

その途中で、2012年のサマソニに関する記事がありました。(プロの。)

「Cardigansに圧倒された」
と始まったので、おお、そうかそうかと思って読んでみると、
「日本でヒットした『LIFE』の曲はなくて、ほぼ満員の観客は違和感を抱いていた。
結局盛り上がったのは『Lovefool』」
ときて、最後に
「選曲面ではやや不満の残ったがパフォーマンスは文句なしで、他のバンドの中でも際立ってた」
で終わり。

選曲について云々語っているけれども、肝心なパフォーマンス面が全く語られていないの!
何がどうよかったの?何に圧倒されたの?

フェスはファン以外の人達が来るから日本でのヒット曲を並べる方がよかったのにと言われるのは仕方ないにしても、それについてただ不満を言われたようで、まあレビューだからそれはいいけど、起承転結の結がないの。
全てにおいてオチが必要じゃないけど、自分から圧倒されたよっていうんだったらそっちを書いてほしかったナ。


あ!2/3(月)のスペースシャワーTV「INTERNATIONAL FLASH」に コメント出演だったそうです。再放送は8日。
結構出てますね~。

 

Nina Perssonと初のソロ名義のアルバム「Animal Heart」が出ます。
日本ではコロムビアからです。明日か。

ライヴなどで来日予定はまだですが、インタビューがありました!(教えてくれた方へ感謝!)
こちら

日本でこんな長いインタビューは久方ぶりだ~。
やはり11月にライヴに行って間もないこともあり、そのことやCardigansのメンバーのことを話してくれてると嬉しいですね。
特に「ある種の恋愛関係」とは何とも言えない響き。
確かに、お互いに自立し尊重し合った熟年カップルみたいだ。なんと理想的!

ピーターの音楽が知的で、ギタリストの曲だというのは妙に納得でした(笑)。
気分で自然に出て来た鼻歌なのがニーナかな。
通常ならソロの話なんだからバンドの話出さなくてもと思うんだけど、ニーナの場合は逆に彼女の今が分かる気がしてよかった。
これからもそのアルバムをポコポコ作り続けそうですね。
気が向いたら聴こうかなくらいだったけど、ベンのことを聞くと俄然興味が高まりました。(笑。)

タイアップやラジオのパワープレイなど決まってるみたいですネ。
コロムビアの公式サイト

Animal Heart


 

2~3日前からQueenの「Brighton Rock」が頭から離れません。

5分の中に「津軽三味線」と言われるギターソロが詰まっている。いつ聴いてもすごい。

この曲を知った頃は「a little magic in the air」で高音の裏声から地声に移行するのがカンゲキしました。
裏声を出す喉の状態を変えないで、地声を出すから、ガラガラになるんですよ。息継ぎとか喉を整えないで一気に歌うんです。ワンフレーズだから。

高音で始まって低音で終わる歌はどこか不気味で、しかも最後の笑い声がちょっと怖い。笑。
んで、そこから次の「Killer Queen」に行くんですね~。