結構前にTVを見ていたら、Stingの「Englishman In New York」がバイオリンで演奏されてました。
変にバラードやクラシック調にアレンジされてなくて楽しく聞きましたが、そういえばこの曲もしばらく聞いていなかったっけ。
最初に耳にした時はなんと冷たい温度感のある曲だろうと思いました。
どこか冷めた心のような。
そして強さもある。
もちろんサックスも格好いい。
そして頭から離れない。
どうでもいいけど私もコーヒー苦手の紅茶派。
青森のフェアを見つけました。
こちらは、ずーしーほっきーさん。
ナイスなポーズです。
が!今調べたところ、ほっきーさんは北海道北斗市のキャラクターなのだそう!
青森と函館北斗の新幹線キャンペーンだったようです。
こちはら男子高校生に人気でした。
茶色いイカさん(名称不明)もいたんだけど、お子様に超人気で囲まれまくっていたので、写真は断念。
ふらっと見ていたら急に思い立って、シードルを買いました。
アンテナショップでも違う味を買ったことがあったような。
今回はピンクのラベルのスイート。
これが、おいしいリンゴジュース!…にお酒の風味を足した感じ。
自分内シードルの中で1、2を争う美味しさでした。(国産では1位かも。)
まず小瓶で売っているのが嬉しいです。
話題のお米「青天の霹靂」や、ひのきグッズなど色々ありました。
奥入瀬とか白神山地とか、行ってみたいな~。
お盆休みは折角のチャンスだったのに殆ど音楽を聴けずに終わってしまいました。
ふと思い出したのが、休み中の昼間に母が何かを観ているついでに見た「名曲アルバム」です。
曲は「勇敢なるスコットランド(Scotland The Brave)」。
バグパイプの、とっても有名なあの曲です。
独特の音色や音の重なりが、自分の体や骨まで共鳴されているように思えてきます。
前にイベントで1人バグパイプ奏者の方がいたけれど、沢山いたらすごい迫力があったでしょうね。
番組ではお祭りで屈強な力自慢達が競技をする様子なども紹介されていました。
ゴリゴリの男性達なんですが、上はTシャツでもキルト姿で、可愛いです。
キルトやタータンはそれだけで可愛いですが、なんといっても本場。
それがこんなにいる!可愛すぎる!