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Funny How MUSIC Is...

洋楽と一緒のこの暮らし。Cardigansのことなら何でも聞いて!Queenも好き。Feelingも温かく見守ります!

あ~、今日も忙しかったです。なんでだろう?
…ま、しょうがないか。
明日からは連休ですね!来年ないことも悲しいシルバーウィーク。
私はずーっと家に篭っています。なんてもったいない!仕方ないです、お彼岸だから。

で、特急でお話します。(そこまでしてするハナシなのか?)

銀座に行って、キルフェボンへ行きました。
久し振り!
秋は私の好物が多いので、いつも迷っちゃいます。
もうちょっと10月頃になったら本気で食べたいものだらけになりますよ~。

今回は、マスカットのタルトです!

ブドウのタルトが多かったです。
グリーンのタイプや紫のタイプなど。

タルトはシンプルに土台+クリーム。
なのでマスカットの味が存分に味わえますぞ。

よって甘みアッサリの清々しい逸品でした☆

今の季節ならではのスイーツですね。

 

は~、思わぬ忙しさ。
というかセンスとか意思決定力のなさゆえ。しょうがない。

さて、週末銀座にて。

まずお友達のご家族が入院されたと聞いたので、デパ地下をウロウロしました。
私はお会いしたことこそないものの、噂で聞いているし(私と趣味が合うようで)、身近な存在なのです。
友達にもいつもお世話になってるし、こんな時にちょっと何か出来たら…と思って。
無難に食べ物攻撃しかできないし、それ以上のことをして気を遣ってもらうのも悪いから、軽~く。

それで友達に会ってから「食べられるの?」とか「どんなことが大変?」とかやけに食いついて質問しちゃいました。
リハビリなど大変そう。体力があるって大事なのですね。

怒涛のリサーチの結果、食べ物は好き嫌いが多いけれど油物意外は大丈夫そうだと仕入れたので、無難に行くことに決定。

でも限定モノよ☆

三越のHACCIにて、限定のゼリーの詰め合せです!
桐箱入り。
何かメッセージが書いてあるんですよ。(よく見なかったので、内容不明。)
試食させてもらったらハチミツの自然な甘さでスッキリしていました。


プラス!

お試しのミニ石鹸が可愛いバッグに入って4種類登場していたので、それも購入。
友達のそのご家族はお洒落さんなので、メイクできなくてもこの石鹸で顔を洗って元気になったらいいな、と思いまして。
自分でも使ったことないからちょっとわからなかったんですけど、何故か自信があって(苦笑)。
もちろん自分にも買いました。フフフ。

やや乾燥ぎみの肌なので石鹸なんて使わないんですが、つっぱらないし、なかなかGood!
400円としませんから、気になる方はミニサイズでレッツトライ。

こんな感じで銀座その1。

 

最近私のご贔屓バンドがさっぱり情報がありません。
寂しい。そしてヒマ。

Queenはしょうがないとして、Feelingも多分レコーディング中とか。
Cardigansの人々はどうなってるの?というわけで所々を見てみました。

MagnusはLasse達と新しいバンドも始めたらしい。
その名もDun Dun

というか、氏は8つのバンドを今掛け持ちしているようです。
一体…。
とにかく彼の演奏欲っていうのはとてもあるのでしょう。よかった。
それらがどんなものかよくわからないけど、Cardigans級の何かは存在しないのでしょうかね?…ないか。

それ以外の面々は子育て中とかなのでしょう。
二世が次々誕生しているようだから、忙しいんだろうな。
スウェーデンですし。

NinaさんはというとやっぱりA Campのツアーとかでご多忙です。

ファンとチャットしたり、雑誌系サイトで演奏したり。
「スウェーデンでは有名よ。あとは日本。忘れちゃったみたいだけど」って。
またそういうこと言う~。しょうがないか。ファンもいるよーと心の中で言いましょう。

A Campでもうちょっと時間を置かずに(1stと2ndでは8年くらいありましたので)次のアルバムを出したいんですって。
これはCardigansにとって危機かもしれない。
どうなるかしら?

Ninaさんが好きな女性歌手はNina Simone、Billie Holiday、Maria McKee、Kate Bush、Sheryl Crowが挙げられていました。
気になったらチェックです。

因みに、お気に入りのファンデーションはMax FactorとかCle De Peauなんですって。
割とどうでもいい情報もGet!あ、でも美女だから参考になるね。

もっとちゃんと網羅しようと思えば色々な情報があって各種ウェブサイトやビデオも沢山存在します。

キリがないので切り捨てていますが、特にyutubeにはビデオが山盛りにありますのでぜひともご覧下さい。

これがA Campのサイト
サン・ローランにクリントン。

 

野村不動産の「プラウド」のCMを見ましたでしょうか?
多分マンションが素敵でまるですごく広~いお城みたいっていうヤツ。

あれはどこかで見たことある。
そう、前に友達に見せてもらいました。

あれはお城なんです。
南イタリアの、カゼルタという所にあるもの。

お城の名はReggia di Caserta(カゼルタ宮殿)。
おなじみのエリザベート(シッシ)の妹がここのお妃様でした。
詳細はイタリアの歴史、及びヨーロッパの歴史が複雑に絡んでいるので、よく色々読んで下さい(笑)。
中世のヨーロッパは複雑です~。

このブログのその記事
あのお城の中身はあんな豪華です。いいね~。

 

なんかイギリス祭り的気分の今週。
これがタータンチェックを自分で作れるサイト

タータンって、言わずもがな、スコットランドで家ごとに決まっているチェック柄ですね。
キルトなどは正にスコットランドのイメージの主役たるもの。

ユアン・マクレガーの家もタータンを引き継いでいるのよ。
確か登録すれば作れるはず。
三越もオリジナルのタータンを作ってグッズを作っていたはず。

まあそれはかなり実行力を伴うので、まず妄想しながらサイトで試行錯誤しましょう。

これがなかなか難しいですよね。
単純じゃないのを目指そうとすると。
線を何本足したらいいのか、何色にしたものか…考えていると何通りも出来上がってしまいます。

秋のイメージから、やっぱり深く温かみのあるのを1つ!と思って出来たのがこれら。
左が3色で、右が4色。
赤系だけでも立派なタータンが出来てちょっと嬉。


私の好きな色、濃紺も入れたくてもう1つ。
natch!!!さんのブログの背景も可愛いですよねー☆
これを作っていく経過には、あのブランドのチェックに近いものが生まれました。冬に高校生がしてるヤツ。
これはなかなか難しかったです。どうかしら。もうちょっと複雑にしたい。

これらは私のタータンです(と思い込むことにします)。笑。


で、このブログから使われている3色(白と青緑2色)から作ったのがこれです。
…何か殺風景じゃない?


せめて何かと思って、黄色や赤を足してみました。…どうかな。うーん。

涼しげなこのブログの色的イメージはちょっと合いませんね。

何か…何か機会があったら使います(全て)。
何か方法があるだろうか…?

タータンについてお勉強するにはコチラで。英語。