ちょっち、「代表取締まられ役」が考えたこと。 -65ページ目

風邪薬は液体に限る


ここ2,3日、喉が痛かった。風邪の兆候。しかし、不摂生により完治した。こんな荒療治がいつまで効果的かわからないけれど今回もうまくいった。

若い頃は発熱していると自覚したらキツイ酒をがぶ飲みして風邪なのか酔っ払っているのか区別がつかなくなったまま朝起きると二日酔いの頭痛の方が気になって午後には完治。

風邪薬は茶色の液体に限る。あっ、透明(=ウォッカ)もなかなかいいですよ。

みなさんこの季節、風邪にはご注意を!

 

転職 その1


最近、私の周辺で転職を考えている人が何人かいるのでその内の誰かを想定して書いてます。

転職しようがしまいがその人がその人であることには変わりがない。重要なのは自分らしさを見失わないことだ。では、自分らしさって何だろう。それが分からないまま転職しても自分らしさを転職先の企業に求めているだけで何も変わらない。

 

二度目の挑戦


ドキュメント72時間というNHK番組の特集は新宿東口献血センターだった。

所長さん自らが行う呼び込みや献血をした若い人たちへのインタビュー。また、血液はどのように病院に配送されるのかなど興味深い内容だった。

私の場合、献血したのは過去1回だけでもう20年以上前の話。何がきっかけだったのだろうか? ほとんど記憶は薄れていて献血車の中の雰囲気と終了後にオレンジジュースをもらったことしか覚えていない。

1時間弱で献血と手続きが終わるそうなので今度行ってみようと思う。

■参考:ドキュメント72時間(Wikipedia)

 

思いつき


深夜にコーヒーが飲みたくなった。というのには理由があった。朝、コーヒー豆がなかったので新しいやつを買っていたから。新しい袋を開けたときの香りは最高だからね。しかし、私はコーヒーメーカーの前で立ちすくんだのであった。

ペーパーフィルターがない…。

こんな時間(午前3時近く)にコンビニに行くのも何しな、と思った瞬間アイデアが閃いた。古いペーパーフィルターをもう一度使おう、と。朝、使ったままのフニョフニョになったペーパーフィルターには出がらしがあった。その上に新しく挽いた豆を足した。その後、私はキッチンでポットに水を入れてコーヒーメーカーに移した。一体、どんな味になるのだろうかと考えていたら失敗してしまった。

ペーパーフィルターをゴミ箱に捨ててしまったのである。それは習慣の仕業。

思いつきはなかなか成功しないものだ。というより、その場しのぎの対応は成功しないということか.。そうじゃなくて、事前準備は怠るなということですね、やっぱり。

 

何だかね…


やる気が失せてしまった。というのも毎日の訪問者数が分からなくなって以来。

というわけでSixapart  VOX で新しいアカウントを開設した。

それでもね。やる気が出ない。どうしたらいいものか…。


案内と案外


随分前だけれど、NHKの教育テレビで日本語講座をやっていた。その中でこの記事のタイトルにした「案内」と「案外」が話題になっていた。外国の方には難しいらしい。

アメリカに住んでいた頃、仕事で失敗したことがある。WANTとWON’T。

実は、誰もが外国人だ。さらに宇宙人でもある。そういう視点は大事だと思う。

 

打ち合わせ中に思わず笑った理由


吹き出してしまった。その台詞は下記。

 棚からぼたもち

それを田中さんが発言したので。”田中からぼたもち”と考えた瞬間に。

 

IEのシェアはさらに低下する(はず)


IE7の正式版がリリースされたので早速インストールした。

 Installing Windows Internet Explorer 7...

という画面を5分くらい眺めた。

パソコンが自動的にリスタートされてIE7を立ち上がると今度は…

 Customaize Your Setting

10分くらいそのままで変化なし。

何だか知らないけれどおかしい。こんな調子だと今後もIEのシェアは低下し続けるよ。どうしてもっとシンプルにてきないのかなあ。ちなみに、私のパソコン歴は19年目。いまだにテクニカルのことはよく分からん。

 

偉大なる漢字


「工夫」と書いて何て読むかというと



















それは、「じかん(=時間)」。
中国語で「時間」は「工夫」と書きます。

「工夫」しなければ「時間」は生れないない。と、私は勝手な解釈をしました。

 

飲み過ぎ


最近、1杯飲むと、もう1杯飲みたくなる。そして、2杯。結局、3杯飲んでしまう。

















私ではなくて、明治おいしい牛乳 が大好きな野良猫「クロネコヤマト」
 
午前3時過ぎに野良猫「クロネコヤマト」にお酌をして接待をする代表取締まられ役でした。