今回は前々回のしんどかった時期のことから
・PMSの影響下を脱した時の心境
悪いことばかり考えるなら、いいことも考えれると思う。
頭の中は自由なので、何を考えてもいいんだから、
せめていいことを考えようと思う。
なぜか・・・悪いこと考えるのがめんどくさくなる。
・子どものアトピーのこと
ステロイド使用に踏み切った理由
5ヶ月皮膚炎に晒されることに、
治療方針を変える必要があると思い、
決断した。
おかげさまでいま、綺麗な皮膚を保っている。
保湿の手間が掛かる。
・子どものことについての旦那との考え方の相違
たとえば娘が牛乳をこぼしたとき、
旦那は「こぼさずに飲みなさい」という
自分は「拭けば良い」という
ここを埋めるべきかどうか。
悩むのだが、ここの価値感があるので、
それを尊重することも大切だとおもう。
・子どもの教育しつけについて
テクニック、成果よりも、伸びしろを重要視したい。
・自分の年少期からの記憶を辿って、
○人前で発表することがトラウマになったきっかけ。
小5のとき研究発表会があり、そこで発表した時固まって
何もしゃべれなくなった。そこから、大勢の前で喋れなくなった。
○仕事で必要となりそれを克服した経緯。
仕事上、乗り越えようと決めて。
仕事は目的があって、それを達成するために必要だった。
台本を書き、練習した。
発表するときは、「下手」でもいいと言い聞かせた。
まず第一声を出すことを心がけるようになった。
今でも嫌いだが、そうおもう事にしている。
・幼稚園と自分の考え方のギャップ
幼稚園から特に食に関して、要求がくる。
しんどい時にいろいろ言われると、できないと拒否。
食べ残しても何が問題があるのか分らない。
☆自分で気がついたこと☆
・自分で認知行動療法を行っていたみたいだ。
たとえば自分の苦手なことについて
そこをメインに考えるんじゃなくて、
終わった後の解放感を考えると、
嫌だけど、やる。
・こどもの教育に関して
旦那と自分との差をグレーにしてもいいのではないか。
お互いの差は差として、捉えてもいいとおもう。
☆その他☆
目的意識をどこに持つことが大事だと考える。
手法はこだわらないが、お互いがいいほうへなる方法
それがベストだと思うことをやることにしている。