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自分のうつ病ほか家族について書いてます。

初期症状2ヶ月後の2011年9月から通院。

今回は前々回のしんどかった時期のことから


・PMSの影響下を脱した時の心境


 悪いことばかり考えるなら、いいことも考えれると思う。

 頭の中は自由なので、何を考えてもいいんだから、

 せめていいことを考えようと思う。

 なぜか・・・悪いこと考えるのがめんどくさくなる。



・子どものアトピーのこと


 ステロイド使用に踏み切った理由

 5ヶ月皮膚炎に晒されることに、

 治療方針を変える必要があると思い、

 決断した。

 おかげさまでいま、綺麗な皮膚を保っている。

 保湿の手間が掛かる。



・子どものことについての旦那との考え方の相違


 たとえば娘が牛乳をこぼしたとき、

 旦那は「こぼさずに飲みなさい」という

 自分は「拭けば良い」という

 ここを埋めるべきかどうか。

 悩むのだが、ここの価値感があるので、

 それを尊重することも大切だとおもう。



・子どもの教育しつけについて


 テクニック、成果よりも、伸びしろを重要視したい。

 


・自分の年少期からの記憶を辿って、

 

 ○人前で発表することがトラウマになったきっかけ。

   

   小5のとき研究発表会があり、そこで発表した時固まって

   何もしゃべれなくなった。そこから、大勢の前で喋れなくなった。


 ○仕事で必要となりそれを克服した経緯。
   

   仕事上、乗り越えようと決めて。

   仕事は目的があって、それを達成するために必要だった。

   台本を書き、練習した。

   発表するときは、「下手」でもいいと言い聞かせた。

   まず第一声を出すことを心がけるようになった。

   今でも嫌いだが、そうおもう事にしている。




・幼稚園と自分の考え方のギャップ


 幼稚園から特に食に関して、要求がくる。

 しんどい時にいろいろ言われると、できないと拒否。

 食べ残しても何が問題があるのか分らない。



☆自分で気がついたこと☆


・自分で認知行動療法を行っていたみたいだ。


 たとえば自分の苦手なことについて

 そこをメインに考えるんじゃなくて、

 終わった後の解放感を考えると、

 嫌だけど、やる。



・こどもの教育に関して


 旦那と自分との差をグレーにしてもいいのではないか。

 お互いの差は差として、捉えてもいいとおもう。



☆その他☆


 目的意識をどこに持つことが大事だと考える。

 手法はこだわらないが、お互いがいいほうへなる方法

 それがベストだと思うことをやることにしている。