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文化の違いは涙と鼻水の違い

知っていますか?



日本人は泣いた時、目から涙がこぼれます。

けれど、海外の人は目からは涙がこぼれにくいという話。



どうやら目から鼻に掛けて内側に通路みたいなものがあり、海外の人はそれが太いそうで泣いた時にその管を通り、鼻から出るらしいのです。




と言うことは

弱者正義主義の日本人が考える

涙=可愛いの構図は崩れるのかも。。。


涙を流してる人=鼻水垂らしてる女の人。



これは構図崩れるでしょ~



良い事です。



泣いたら正義じゃありませぬ。

50mを誰よりも早く駆け抜けたい

さてさて私男の子。




単純な生き物であります



かわいい人に誉められたい


かわいい人に誉められたい


ブサイクな女の人には綺麗な女の人の前で僕の事を誉めてもらいたい




綺麗な人が好きなのです



綺麗な女の人が大好きなのです




誉められると伸びる子です


伸びた事ないけど、多分伸びる子です



誉めてほしくて伸びる子だと言ってしまう。そんな一面もある、そんな男の子です



母性本能をくすぐりたい



無理なら脇の下でもいいからくすぐりたい



触ったら怒られるなら、くすぐったふりして触りたい


正直に触りたいと言ったから誉められたい






なんだこの話?




けど男なんてそんなもの。


可愛い女の人に誉めてもらうため、死ぬ気で頑張ります。

娘がいたら何キロ超級とは呼ばれたくない

女性のそのほとんどは体重をひた隠しにします。

何故でしょう?


男の自分からすると体重より見た目のスタイルの方がはるかに大事な気がする


例えば40キロの見た目の実は80キロの女性はありでしょう。

80キロの見た目の実は40キロの女性はなし。。。いや、特殊な人にはありでしょう。



ここでわかった通り、実体重などあまり意味が無いのです。


女性は時に女優であるように、女性は時には女子レスリング選手であってほしいのです。



いや、別にあんな絡み方はしてくれなくて結構です。


記号(体重)などに捉われる事なく、ありのままの自分(見たまま)を研けば良いのです!


故に、体重を隠すことなどないのです。


という意味での女子レスリングを例えに出したのです。

押さえ込まれたいとかそんな事ではないのです。



けど、将来娘が生まれた時に、何キロ超級と紹介されたら泣いてしまうかも知れません。


優勝しても、これこそよく言われる「勝負に勝って試合に負けた」の逆


「勝負に負けて試合に勝った」と言えるのではないでしょうか。。



将来生まれてくる娘よ




可愛くなってね。