まずは恐る恐る、NewProjectウィザードに従って進めます。
アプリ開発の練習とか、気軽なプロジェクトであれば初期値のままサクサク進めてよさそうです。
私の場合いきなり公開アプリを目指してますが、必要以上に慎重になっても仕方ないので勘でサクサク進めます。
「Company Domain」という項目があって、デフォルトままexample.comで作成しましたが、これは後で考えると手戻り発生しそうな予感がプンプン。
ま、まあ、先に進みましょう。ドメインまだ取ってないし。
気を取り直して次は対応するAndroidOSのバージョンを選択します。
OSのシェアも調べたりしましたが、結局決め手がよく分からないのでデフォルトのまま「Android4.0.3(IceCreamSandwich)」にしておきました。
約90.4%のデバイスには対応できるそうなので。
次はアクティビティの選択です。
アクティビティて何?この辺からもうさっぱり。
ヽ( ´ー`)ノ
アクティビティとはアプリ画面のテンプレートを自動生成してくれるってことだと理解が追いつき、近そうなものを選択します。
デザイナー作の画面モックでは、上下の両方にメニューがあるのですが、調べたところ上下メニューはActionBarを拡張すると実現できるようなので、そのActionBarを備えた「Blank Activity」を選択。
アクティビティとはアプリ画面のテンプレートを自動生成してくれるってことだと理解が追いつき、近そうなものを選択します。
デザイナー作の画面モックでは、上下の両方にメニューがあるのですが、調べたところ上下メニューはActionBarを拡張すると実現できるようなので、そのActionBarを備えた「Blank Activity」を選択。
これでFinishをクリック!
しばらく待ったらIDEが起動。「Hello world!」を備えたファイル群が自動生成されています。
引き続き書籍アドバイスに従って、AndroidStudioのアップデート確認と、Android SDK Manager のアップデート、および推奨項目のインストールを実行しました。
HAXMのインストールに失敗した人は、Extras内にあるHAXMのインストールも忘れずに。
そしてフリーセルの連勝記録が軽く100伸びるくらい待ちますw
…さてこれで準備が一段落しましたが、Bitbucket連係が残ってます。
ちょっと長くなってきたので続きは次回。