マイノリティは、少数派だからマイノリティと言われる。多数に支持されたらそれはマイノリティではなくなる。
色々あがいてみるけれど、結局、マジョリティのように振る舞うことで、自分の核みたいなもんが粉砕骨折してしまうんだなぁ、と、実感。
やっぱり、何かしらの劣等感や、マジョリティに対する憧れっていうのがあるんだと思うんだよね、私は。日本人としての、大衆意識を持っていなくはない。それがあるから社会に属して活動できてる訳だけど、逆に、それを捨てきれていればどれだけ楽だったろう。残酷だ、とすら思う。これが邪魔だと心の底から思ったけれど、でも、これは、これで、私の一部だから、つまりそれなんだろうね。
自分がマイノリティに属していることは昔から知っている。それが諦めや逃げとかではなく、生きていくうえでの、自己認識、ただその事柄に過ぎない。
逆に、そう認識していなければ、マジョリティに属することができたかなぁ、意識の問題かとも考えたし、ただ自分を特別視することで受け入れがたい現実から逃げているだけかなぁとか、甘い考えだろうかとも考える。つまり、それがあるからまだ社会に属せているんだけど。
でも、結局、いくら妄想や想像を追いかけてもそこに前進はない。現実ありのままを認めなければ、その先が現れない。つまり、自分がマイノリティに属してるってことだ。
私が在りたい自分。理想、夢。その類。色々あるけれど、それを見つめていたって、現実との差にある溝が私の心身を硬直させるに過ぎないし、その影響のおかげでいくらもがいてもこの足は前に進んでくれない。ただ、疲れ果てるだけだ。そう、今の私みたいに。だから、現実を見なきゃならん。
割と、現実適応力が弱いタイプなので、あらゆる方法は無知だし、そのタッパもない。そこでそもそもの根底に戻るんだけどさ。
相変わらず、10代の葛藤みたいなことを25になってまでやってて、ちょっと情けなくなってくる。それは多分、1人の殻に篭ることが原因だろうけど。心開け、って思うけど、挑戦してボロボロになって帰ってくる。挑戦することはやめたらいけんと思うけど、こんなにボロボロになってまで生きてる意味あんのかなって悲しくなる。
それにしたって、彼の友人がみんな私のことを変人だとか変わってるだとか言っていたと彼の口から聞いた時は、なんかすげぇショックだった。悪口じゃなかったみたいだけどさ。まぁ、そりゃ、そうだけどさ。上手くやれてるつもりだったんだよ。でも、なんか何かが私の中でアウトだったみたい。
それで、結局、自分がマイノリティだって許容できたとして、次にはマイノリティの欠点を突きだして鬱になるんだよね。中立な存在なんてないのにさ。そこに正義を見いだそうとしてしまう。
で、人間がいっぱいいれば、その人間の主観の数だけ正義はある。つまりどれも不正解なんだけど。真理に対するすげぇ執着が私の中にはある。
私の認知、どんだけ歪んでんだよ
\(^o^)/
もう、この堂々巡りやめたいけど、追い討ちをかけるように、乗り越えろ!と言わんばかりに、堂々巡ってきやがるんだ。
困ったもんだよね、人間て。
とりあえず、しばらくはゆっくり歩いてたくさん水を飲もうと思うよ。これじゃあ、自分で自分の首締めてる馬鹿だからね。ただの馬鹿じゃん。私の嫌いな。でも、よわむしさんでも、馬鹿でも、その気持ちをわからなくなってしまうようでは、本当の馬鹿だ。つまり私だ。
もつなんでもいいや\(^o^)/とか、言って生きること、私には出来ないんだろうなぁ。だったら、出来ないことを無理やり強制せずに、やらかした時にどう対処するかを考えた方が利口かな。
まぁ、いいや。
今はしばらく、音楽聞いてトリップしててもいいかな。
ていうか、こうやって、私の脳内を文章にすると、恐ろしいことになる。こんなんでよく生きていられるなぁ。鬱ロックっぽいよね(笑)……なんて、こうやって、ラベリングしないと落ち着かない人間。結局、大衆のマイノリティではあっても、完璧なマイノリティではない。
てかオワレ。もう、マジ、自分なんなんだよ\(^o^)/
色々あがいてみるけれど、結局、マジョリティのように振る舞うことで、自分の核みたいなもんが粉砕骨折してしまうんだなぁ、と、実感。
やっぱり、何かしらの劣等感や、マジョリティに対する憧れっていうのがあるんだと思うんだよね、私は。日本人としての、大衆意識を持っていなくはない。それがあるから社会に属して活動できてる訳だけど、逆に、それを捨てきれていればどれだけ楽だったろう。残酷だ、とすら思う。これが邪魔だと心の底から思ったけれど、でも、これは、これで、私の一部だから、つまりそれなんだろうね。
自分がマイノリティに属していることは昔から知っている。それが諦めや逃げとかではなく、生きていくうえでの、自己認識、ただその事柄に過ぎない。
逆に、そう認識していなければ、マジョリティに属することができたかなぁ、意識の問題かとも考えたし、ただ自分を特別視することで受け入れがたい現実から逃げているだけかなぁとか、甘い考えだろうかとも考える。つまり、それがあるからまだ社会に属せているんだけど。
でも、結局、いくら妄想や想像を追いかけてもそこに前進はない。現実ありのままを認めなければ、その先が現れない。つまり、自分がマイノリティに属してるってことだ。
私が在りたい自分。理想、夢。その類。色々あるけれど、それを見つめていたって、現実との差にある溝が私の心身を硬直させるに過ぎないし、その影響のおかげでいくらもがいてもこの足は前に進んでくれない。ただ、疲れ果てるだけだ。そう、今の私みたいに。だから、現実を見なきゃならん。
割と、現実適応力が弱いタイプなので、あらゆる方法は無知だし、そのタッパもない。そこでそもそもの根底に戻るんだけどさ。
相変わらず、10代の葛藤みたいなことを25になってまでやってて、ちょっと情けなくなってくる。それは多分、1人の殻に篭ることが原因だろうけど。心開け、って思うけど、挑戦してボロボロになって帰ってくる。挑戦することはやめたらいけんと思うけど、こんなにボロボロになってまで生きてる意味あんのかなって悲しくなる。
それにしたって、彼の友人がみんな私のことを変人だとか変わってるだとか言っていたと彼の口から聞いた時は、なんかすげぇショックだった。悪口じゃなかったみたいだけどさ。まぁ、そりゃ、そうだけどさ。上手くやれてるつもりだったんだよ。でも、なんか何かが私の中でアウトだったみたい。
それで、結局、自分がマイノリティだって許容できたとして、次にはマイノリティの欠点を突きだして鬱になるんだよね。中立な存在なんてないのにさ。そこに正義を見いだそうとしてしまう。
で、人間がいっぱいいれば、その人間の主観の数だけ正義はある。つまりどれも不正解なんだけど。真理に対するすげぇ執着が私の中にはある。
私の認知、どんだけ歪んでんだよ
\(^o^)/
もう、この堂々巡りやめたいけど、追い討ちをかけるように、乗り越えろ!と言わんばかりに、堂々巡ってきやがるんだ。
困ったもんだよね、人間て。
とりあえず、しばらくはゆっくり歩いてたくさん水を飲もうと思うよ。これじゃあ、自分で自分の首締めてる馬鹿だからね。ただの馬鹿じゃん。私の嫌いな。でも、よわむしさんでも、馬鹿でも、その気持ちをわからなくなってしまうようでは、本当の馬鹿だ。つまり私だ。
もつなんでもいいや\(^o^)/とか、言って生きること、私には出来ないんだろうなぁ。だったら、出来ないことを無理やり強制せずに、やらかした時にどう対処するかを考えた方が利口かな。
まぁ、いいや。
今はしばらく、音楽聞いてトリップしててもいいかな。
ていうか、こうやって、私の脳内を文章にすると、恐ろしいことになる。こんなんでよく生きていられるなぁ。鬱ロックっぽいよね(笑)……なんて、こうやって、ラベリングしないと落ち着かない人間。結局、大衆のマイノリティではあっても、完璧なマイノリティではない。
てかオワレ。もう、マジ、自分なんなんだよ\(^o^)/