世界に今日も幸せが降るように
僕も願っている
知らなかった雨に出会って
傘もさせずに
息もちょっとできなくて
冷たいのに寒いって言えなくても
耳はその音を聞いていて
幸せが降りますように




疲労とストレスで39度超えが2日続いた。身体がどれだけ辛くても無視してきたのに、その2日間わたしの身体は必死に戦ってくれた。生きようとしていた。泣けてきた。


何かを感じるのも辛い。
でもこのままのわたしで歩くことにした。人は止まれない。

どれだけ光の中に居ても
闇の中ひとりぼっちって
気づいてしまう
幸せから逃げたくないのにね

ただ、世界中のみんなが幸せになってくれればいい。それだけなのに。なんで上手くいかないのかなぁ。

なんて物語のヒロインみたいなことを考える毎日。そんな毎日です。

世界なんて滅んじゃえー!


的な気分。酔い覚めの鬱スコール。
辛い、悲しい、苦しい、辛い、そんな気分にぶつかったなら、それを超える強さを得れば良い、なんて、人の上に立つことでしか安定できない、そもそも神が居るなら欠陥だらけの人間を何故作ったのか、なんて欠陥てそもそもどこからどこまで、ただ不安定で、それを突破して激情にみまわれて、ただ、破壊衝動、血まみれの息も絶え絶えに、世界なんて滅んじゃえー。


雨に負けぬ程の号泣を。
ただ、自己愛をくれよ。