相当な心配性で怖がりの夫ですが、
パーキンソン病の診断を受けたあと、
でも今になってみると、
検査を受けたのは脳・神経・運動器疾患の総合専門病院でしたが
診断を受けたのは、神経内科も標榜しているものの、
セカンドオピニオンはもちろんのこと、
そう感じていたのは私だけでなく、
最初は渋っていた夫も徐々に受け入れて、6月半ば、
すると
「ちょっと待ってほしい、もう一つ検査をしたい。」と。
「
「このクリニックにも大学病院の先生が診断に関わっている。」
「どうしてもというならしょうがないけど、
は?
どうしてもというならしょうがない?
セカンドオピニオンの相談をしなければ、
私の中では、不信感とまではゆかないまでも、
でも、夫はこのさばさばとした先生のことをなぜだか妙に気に入っていて
先生の指示に従い、
そして7月初旬、診断名はレビー小体型認知症に変わりました。