こんにちは。

The lost art of mid-rande.

Portland Trailblazresのカーメロ・アンソニーが、
自身のミッドレンジスキルについて語った時の言葉ですね。

格好良すぎますね。
彼が言うから、かと思います。


他にこの言葉が似合うのはなかなかいません。

タイプは違いますがデマー・デローザンやジミー・バトラーなんかは良いかも。

こちらはスリーも上手いですがクリス・ポールやなんかもミッドレンジが恐ろしいイメージがあります。

ただポストアップからのミッドレンジスキルは、
今でもカーメロが即座に浮かぶ方が多いのではないのでしょうか。

振り返ればマイケル・ジョーダンの必殺も、
名シーンを見れば見るほどミドルショットでしたね。

スリー偏重のリーグに変貌しつつありますが、
細かいジャブステップや相手の裏を書くドライブ、
かと思いきやもらった瞬間打ったりとか。
ステップバックしたりとか。
ぶつけてファウルもらったりとか。

個人的にはたまりません!

他におすすめプレイヤーがいたら教えてほしいです、よろしくお願いします!

こんにちは。

今日は
San Antonio Spurs
Dallas Marvericks

を見てました。

マブスはルカ・ドンチッチ、クリスタプス・ポルジンギスがまあ活躍するわするわ。

ルカがパスも本当に上手いので、
ティム・ハーダウェイはじめシューター陣も思い切りの良いシュートが多いです。

スパーズは、ベテランと若手が絶妙に混ざり合ってます。

デマー・デローザン
ラマーカス・オルドリッジ
ルディ・ゲイ
パティ・ミルズ

のベテラン勢が引っ張る事が多かったチームですが、
今年は若手が上手いこと機能しています。

デジャンテ・マレー
デリック・ホワイト
ロニー・ウォーカー
デビン・ヴァッセル
ドリュー・ユーバンクス 
等、

(怪我で欠場選手もいますが)若手が走る早い展開を多用しています。

このへんが今年の変化で、
またチームもシーズン前の予想より好調である要因かと思います。さすがポポビッチ。

そんな中愛称”Mustang”という、
二年目のケルドン・ジョンソンが目立っています。



とにかく思い切りの良いドライブと粘り強い得点への執着で、
感情を表に出してプレイしてますね。

雄叫びをあげる様なタイプが少ないスパーズにおいて、

確実に勢いをもたらす存在になっています。

タイラー・ヒーロー、
PJ・ワシントンともケンタッキー大時代にチームメイトでした。

二人が先に名を上げた感が強い中で、
今年スターターとしてブレイク中のケルドンとスパーズに期待です!
こんにちは。
今シーズンは、イースタンカンファレンスもかなり競り合っていますね。

ウエスタンは例年通り、というか予想通り熾烈ですが。

New York Knicks や、Cleveland Cavaliers 
のサプライズチームが要因ですかね。

さらに、一昨年のチャンピオンToronto Raptorsや、
昨年のイースタンチャンピオンMiami Heatが苦しんでいます。

まあこのへんはプレイオフ出れるくらいまでは調子を戻してくるんじゃないか?とは思っていますが、

ラプターズはこのままではまずいですね。
パスカル・シアカムの更なる成長どきです。

基本的に楽しみなチームだらけ、
なのがNBAですが。。

やはり久々にニックスをプレイオフで見たいなと思っております。

(トム・シボドー効果でディフェンスがなんとここまでリーグNo1なので、期待出来ます!)

どのチームをサポートしていますか?
良ければコメントお願いします!