こんにちは。

今日知りましたが、
ステファン・カリーのYouTubeチャンネルがあったんですね。

5 minutes from home
という名前で、たまたまですがなんとなくシンパシー。笑

すごく面白かったですし、
下段のリンクだと誰かが日本語にしてくれています。

それぞれが選ぶオールタイムスターティング5、
なかなか緩く見る分には楽しかったです。
(1年前の動画ですが)

ウォリアーズもプレイオフ圏内まで調子上がっていますし、
76ersは現在イースト首位ですね。

チームを持ち上げる力を改めて証明している、
現代型ビッグマンと革命的PGのトーク。

ただの紹介ですみません。
暇つぶしに、是非!




こんにちは。

ブルズの試合を見たのですが、
個々は見てて面白い選手が多いですが、
チームとしては今年もパッとしてないですね。

エースのザック・ラヴィーンの活躍っぷりは、
スタッツ・派手さ共に素晴らしく、

また名門のブルズのユニフォームもあって格好良い選手ですね。
彼みたいな選手が新たなファンを連れてくるのかなと思います。

またラウリ・マッカネンはフィンランド出身で、
ヨーロッパ出身のプレーヤーの中でも注目度が高いのではないでしょうか。

コービー・ホワイトは名前もインパクトありますが、

髪型のインパクトもすごい小柄なガードです。
得点力があり今年は15点程平均でマーク。

エキサイティングなスキルとスピード、
に加え個性あふれる選手です。

こういった選手達はフランチャイズに重要なのですが、

そんな中派手さはなくとも確実に仕事をするベテラン
Thad-yoこと、サデウス・ヤングの存在感が目立っていました。


恵まれた高さと長い腕、機動力に加え、
基本に忠実なスキルセットを持っており中も外もバランス良く任せる事が出来ます。

そして試合中も「Spida」と言われていましたが、
ガードからセンターまでディフェンス出来る彼の能力は、スイッチが必要不可欠となっている現代バスケに重要な存在です。

スターターではないものの平均25分,11得点、5リバウンド、さらにチームトップの1,3スティールをマークしている今シーズンは15シーズン目。

毎年本当に安定しており、出場時間の微妙な増減だけでスタッツも変わっている印象。

コーチからの信頼度は過去在籍の5チームいずれも高いものだと思います。

シカゴ・ブルズの躍進に必要不可欠なのでは?
なタイプのベテラン、
サデウス・ヤングにも注目です!



こんにちは。

今日は触れられずにはいない話題。

Toronto Raptors,少し今年は苦戦しているチームですが、

渡邊雄太選手が存在感を増しています。

Baeとは、親しい人や恋人、パートナーに使われるスラングですが、

Watana”bae”と、トロントで人気急上昇中なんです。

今年は国を頻繁に越えることが難しい為、
タンパでシーズンを過ごし、
ホームのトロントでの試合が出来ないラプターズ。

苦戦しているものの、
渡邊選手は昨日のキングス戦でキャリアハイの24分、12点、6リバウンド。

さらに内容を見てみると、
終盤残り約1分、2点差に詰まるレイアップも決めています。


まず勝負のかかった終盤に出場して活躍している時点で感動なのですが、

それ以上に、ここ4試合は平均18分、7点、6リバウンドをマークしており、

チームとしての渡邊へのチームからの期待を強く感じる起用法になっています。

今シーズンはNBA定着への切符を掴みかけている渡邊選手。

一部では #startyuta という、渡邊選手のスターター起用をプッシュするTwitterも盛り上がっている様です。

誰もがわくわくする今後に期待です!

“”八村選手も復帰しました、NBA注目どきです!””