肺活量検査結果 | +やさしく歌って+

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頚椎症で2度手術、その後紆余曲折を経て最も恐れていた筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者となりました。愛する息子のため奇跡と希望を信じ、残された時間は感謝と笑顔を忘れず過ごそうと思っています♪ささやかなhappyを探す日々の記録を、お気に入りの音楽とともに♪

皆様、コメントありがとうございました☆-( ^-゚)v

そう、あれらのはく製は父が猟で獲った動物を(オカメインコは飼育していましたが)、知り合いのはく製屋さんに加工して頂いたものです^^

かのんさんのご実家さながら、熊の敷物、エゾ鹿の頭部の壁掛け等、かなり獣色の濃い実家でしたね~(;^_^A

はく製を処分した際は、やはり父に申し訳なく心苦しさでいっぱいでしたが、白雉(アルビノ)のはく製1種類だけはその希少性により、県立博物館の収蔵品に加えて頂けたのがせめてもの救いでした(´∀`)


さて昨日は、通常の診察とは異なり、3カ月に1回実施される評価日という診察でした。

3か月前とはやはり体の動きや肺活量は若干変化してましたが、それは自分自身が日々の中で覚悟していること。

しばらく検査結果をUPしてなかったのですが、昨日の肺活量検査の結果が↓。


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3か月ごとの検査結果を見ていると、「やっぱり少しずつ落ちてるなぁ~」程度でしたが、これが約1年前のデータ と比べてみると…肺活量(VC)、努力性肺活量(FVC)共に約20%低下してるのね(;´Д`)


今後の進行のスピードは未知数ながら、状況に応じた準備は万全にしたいところ♪

愛しい時間は有効に楽しく過ごしたいと思う、今日この頃デス('-^*)/