ん~~…夫婦間につむじ風が吹いた
直後の7日(月)は、正直かなり凹みながら新年初のリハビリに行って参りました。
新年のご挨拶を交わすや否や、理学療法士のH先生も作業療法士のC先生も「NS病院の検査結果どうだった?」と心配顔で尋ねられました。
この旨 をお伝えするとお二人とも「そうか」とおっしゃりながらも
「でも大丈夫!きっと治るから!一緒に頑張ろう!」
とアタシの不安を消し去るように励まして下さるんです♪
あと…前夜の一件もあり、布団やら日常生活一般について作業療法士のC先生にご相談してみたんです。もしできることなら、アタシの体の現状と生活の指針について、何らかの書面を作って頂けないかどうか…。
「そうですね。ご家族の心理的負担も大きいでしょうから、ちょっと時間もらえたら作っておきますか。でも本当はご主人に来てもらえたらいろいろとお話できるんだけどね。」
帰宅後の夜、機嫌を直してくれたダンナにその事を話すと、「状況を見て行ってみようかな♪」との事だったので、どうしたらお互い負担を軽減しながら生活できるのか、近々C先生からアドバイスを頂きたいと思っています^^
明日10日(木)の午前中は大学病院でのリハビリ、そして14時からはNS病院での針筋電図検査 です。
NS病院のI先生から…前回の検査以上に痛みを伴うと伺っているので…実はちょっぴりビビってますぅ~~(((( ;°Д°))))
でもここを通過しない事には病気の正体がわからないので、ここは歯を食いしばって乗り切らなくっちゃね(;^_^A
苦労をかけているダンナのため、アタシを支えてくださるみんなのためにも
病気になんか負けてたまるかっ!!(b^-゜)
