先日世界の子供の未来の為にと言うブログを書かせて貰いました。このまま地球温暖化が進めば各地で干ばつや豪雨となり食料が取れなくなるからです
仮にどんなに誠実な国ばかりの集まりでも、食べられないと言う現実の前にどこまで礼節を守れるか、まして今の顔ぶれを見る限り戦争は必至。今を生きる子供たちの未来は崩壊するのです![]()
そしてもし温暖化を阻止出来ても
は改憲を許して緊急事態条項を許せば、我々は言うに及ばず子供たちの未来も悲惨な物しかありません
建前は今回の15号
のような事態において、一元化をして救助等に出動できるようにと言っています。またぐずぐずとして救助活動をしないのは、緊急事態条項が無いからだと言っている人も居ます。私は表向き緊急事態条項をすんなり通す為寧ろ愚図愚図しているのだと思います![]()
そんな馬鹿なと言うあなた、甘いです
実際にやった国があるのですから、私が知る限りでも2つの国が。
とトルコ。ヒトラーとエルドアン大統領です。反対する高齢者は人口を減らす為虐殺です。若者はお坊ちゃまお嬢ちゃまを除き、徴兵されて戦地に送られます。今の自民党トップは戦争がしたくて仕方が無いのです。
昔はいくら何でも国そのものを潰す気が無ければ安倍総理だってそこまで馬鹿じゃないと思っていました。でも今なら十分あるだろうと思っています
がEU離脱の国民投票で今でもごたついてますが、改憲を認めてしまってから、反対運動起こしたら勿論やり直しはあり得ないし、片端から銃殺刑など覚悟していた方が良いと思います。何しろ災害の被害者に対しあれだけ冷たい対応の出来る人です。無いと思う方がおかしいと思います。

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