将来的に、スマホやPCを持っているだけで受信料を支払わなければならない時代が近づいてきました。NHKって、そこまでして稼ぐ必要があるのかと常に疑問に思っています。これって「国の借金が1000兆円を超えてヤバいです」という話と、同じ構図なのかなと思ってしまいます。
もちろん、赤字を毎年垂れ流して税金で埋め合わせばかりでは困りますが、黒字化する必要まではないと思います。研究所もあって、放送の最先端を行くことを義務付けられているのでしょうか?有名キャラクターを作ってグッズ販売で稼ぐ必要があるのでしょうか?本来、公共放送の役割って「粛々と公平に、日本国民に情報を提供すること」だと思っていましたが、実際には「世界中に、日本国民以外にも不公平に情報を提供すること」だったんですね。もう民間企業でいいのでは?それとも、国営にして税金のみで運営したほうがいいのでは?

スマホやPC所持者からの受信料徴収になるのか、それが妨げられて別の方向に進むのか、これからも追いかけていきましょう。

 

 

 

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参議院選挙の自民党の(首相が守らなくても問題ないと言っていた)公約。

 

 

最近、自民党は選挙で「政策実現力」をよく強調しています。もちろん、原則として与党しか政府として政策を実現できないわけですから、自民党(および公明党)の専売特許的なキャッチフレーズです。メガソーラー、SDGs、消費税などなど、本当にさまざまな政策を実現してきました。ただしその内実を見ると、メガソーラーは癒着企業からのキックバック、SDGsは国連からの「よしよし」、消費税は財務省からのご褒美――といった具合に、国民のための政策実現力というよりも、自分たちのための政策実現力のような気がしてなりません。

これは自民党(および公明党)だけの問題ではないと思います。既存の政党には必ず企業や組合といったバックが存在します。それ自体は「国を守る」という大義のもとで必要な部分もあるでしょう。しかし、そのさらに裏に他国や外国組織が介入していることが問題です。日本人は原因が複雑になると、その複雑な部分を取り払って単純化して考える傾向がありますが、それを逆手に取られているのです。

昔は情報を得るために膨大な労力が必要でしたが、今はウェブで情報を簡単に手に入れられます。このまま「(政治家のための)政策実現力」を進めていく政党が、果たして「国民のための政策実現力」を発揮する政党に生まれ変わることができるのでしょうか。新しい自民党総裁に変わってから追いかけていきましょう。

 

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宮城県の土葬問題。結局、移民が原因で日本人同士がいい争うことになっています。世界平和を望む構図と一緒です。そうなってほしいけど、現実問題無理。でも理想を掲げる人たちは押し切ろうとし、いざこざに突入。その時点で平和でなくなっていることに気がついていない。そして自分に実害が出そうになると安全地帯へ逃避。理想に近づくためにさまざまな手段や目標を掲げて現実問題を解決していこうとするのならわかるのですが、理想を手段にされると何も問題解決できない。答えが無限大になるから。

知事のようにリーダーになる人が必ず陥る罠。土葬する場所を提供するとイスラムの方は喜ぶでしょう。日本人は喜ばない。知事は世界平和に貢献したとドヤ顔。あとよろしくと安全地帯へ逃避。住民同士が数年にかかり対立。メディアはネタができて喜ぶ(ハイエナのよう)。その間に日本人減少。イスラム爆増。数の力で押し切られて終了。日本人は適応力高いからイスラムに準じて土葬開始。イスラムと同化。日本文化の滅亡。そんなわけないでしょ、と思う人たちは高齢ですでに他界。子孫はこれが普通と思って過ごしていく。20年後くらいかな。

知事の決断は地域の未来を大きく変える。だから私は知事など不要だと思っています。市区町村の長が集まって合議制にするべき。住民に最も近い首長は理想では生きていけない。逃避もできない。でも現実は知事がいる。であれば慎重に選ばなければ20年後あたりに知事の理想がその時の知事不在なのに実現しているでしょう。

 

 

 

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少し前の記事になりますが、伊勢神宮の近くに「イスラム礼拝スペース」を設置しようとしたものの、住民の反対により断念したという話があります。主語は、おそらく「伊勢市役所の職員」でしょう。伊勢神宮の中の人がそれをやる必要はないですからね。ただし、市役所員が100%悪いとも思いません。おそらく議員が圧力をかけたのでしょう。ちょうどSDGsが盛んに叫ばれていた時期で、自分の成果にしたかったのだと思います。

議員本人としては、圧力とは思っておらず「国(国連?)のために」と考えて動いたのでしょう。結局、誰が悪いのかはうやむやに。いや、むしろ悪いのは国連です。日本をいまだに敵国扱いする国連はやりたい放題。ある意味、住民が国連に勝ったとも言えます。最後には住民が一致団結しなければならない。地方議員には頑張ってほしいものです。もう昔のように情報が不足している時代ではないのですから。

 

 

しかし、移民が増えれば、おそらく同じようなことが頻発するでしょう。そうなると住民の一致団結だけでは太刀打ちできなくなるのは必至です。日本人は伊勢神宮を特別視しています。ここが乗っ取られれば、日本人のアイデンティティは崩壊するでしょう。だからこそ狙われる。ところが現実には、常勤の公務員は減り、非常勤が増え、さらに外国人枠も増え、市役所は守り切れなくなってきています。平成の大合併は本当に「日本棄損政策」だったと思います。まだ間に合うのだから、県の人員を増やして市区町村に回してほしい。

昔、メディアはさぼっている公務員を何度も取り上げ、公務員叩きを行っていました。しかし、そんな人間ばかりではない。どの組織に行っても数%はさぼる人がいるものです。それをクローズアップしただけのこと。

反対した住民の皆さんは、日本を守った英雄と言ってよいと、私は思います。

 

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日本の資産が、また切り崩されたということですね。次は何が狙われるのでしょうか。JAでしょうか。
幕末期の大量の金流出を思い起こさせます。アメリカの南北戦争では、当初南軍が優勢でしたが、日本から流出した金が北軍勝利の一因になったとも言われています。
さて、今回の資金は一体どのように使われるのでしょうか。今後も追っていきましょう。

 

 

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