よいブログネタをいただいたので...
皆さんは、医者のカルテを見たことがありますか?横目でちらっと見た方もいると思いますが、押し並べて字が乱暴で、英語なのか日本語なのかわかったものではありません。書いた本人に見せても、何を書いてあるのか分からないということも間々あります。
私の印象だと、字がそこそこうまい人でも、医者をやっていると、どんどん下手に(乱暴に)なってくるような気がします。
それでも、綺麗にきちんと書いている人もいます。そういう人は日本語の記載も多くあります。
医者は、みなさんが思っているほど、英語が堪能な人は少なく、まして、ドイツ語などは話せる人(=ほとんどはドイツに留学経験のある人)は私の知る限りでは1名のみです。
だから、微妙なニュアンスをカルテ(カルテKarteという単語も独語です)に書こうとすると、日本語になります。
しかし、簡単なことや専門用語などは、英語のほうが便利なので英語で書きます。
だって、悪心・嘔吐と書くよりnauzea・vomitingと書いたほうが早いじゃないですか。
ドイツ語はかろうじて、単語や略語として残っています。
私が医者になったころは、私の大学では、精神科と耳鼻科は、ドイツ語で書いていたと思います。
でも、やはり日本語まじりですよね。
皆さんが思っているほど、カルテには大したことは書いてありません(私の場合だけ?)。
例えば、1週間前から胸部にかゆみを伴う発疹が出てきた。診ると、粟粒大の紅色丘疹が集蔟してあり、乾燥肌を伴っている、という患者さんが来たとします。
診断は急性湿疹とします。
カルテには
1W前(←前だけ日本語)~ chest : itchy eruption
chest : reddish miliary sized papules , grouped
dry skin (+)
(diag.) acute eczema
それ以上に詳しい情報、どこかに行ったとか何かに触ったとか、必要があれば、患者さんの言ったことをそのまま日本語で書きます。
医師のカルテ=独語で記載、というのは、もともと日本の近代医学がドイツから入ってきたからで、おそらく、昔はみんなそうだったのだと思いますが、今は多くの論文はみな英語ですし、ドイツ語はわからない医者がほとんどだと思います。
ただ、前述のように、なごりはいっぱい残っています。例をあげると、
胃がん:Stomach cancer(英語)、Magenkrebs(独語)はたいていドイツ語のほうでMKと記載します。
そのほかのがんでも、同じようなことがあります。
でもそのせいで、例えば胃管などはマーゲンチューブと独英ごちゃまぜになったりしています。
心電図:ECG(英語)ですが、EKG(独語)をドイツ語読みしてエーカーゲーと言います(最近、言う人は少なくなりましたが)。
私は、なんとなく気恥ずかしくてエーカーゲーとは言いませんね。ECGとカルテには書きますが(前述のように心電図と書くよりずっと便利。EKGとは書きません。)、会話では「しんでんず」と言いますね。
みなさんは、BMWをビーエムといいますか?ベーエムヴェー(ベームベー)といいますか?
あとは、EKGもそうですが看護師さんが伝統的に使っている用語(代々引き継がれて、原語も知らず使っているので、ドイツ語だと知らない看護師も多いですが)。
尿:urin(英語)ですがHarn(独語)で、「先生、昨日からハルンが~~しか出てません」等と使います。
退院の事は、みんなEntと書きますが、これがentlassenというドイツ語の略だと知っている看護師がどれほどいるか?
医者も、Good のことを Glatt とか書いたりしてますけど。
あと、隠語として使うこともありますね。前述のMKもそうですが。
例えば、精神科psychology(英語:サイコロジー)ですが(ドイツ語psychologie:プシコロギー)なので、精神科の事はプシとかプシコとか呼ばれています。
まあこの手の医療用語のドイツ語と英語の混在している状況は、ドイツ語が、すでにドイツ語でなく、医療用語としての日本語になっているということでしょうね。
ネットで調べると、いろいろ書いている人がいっぱいいますので、私はこの辺で。
あ、あと略語ですが、これは医師同士でもわからないことがいっぱいあります。
特に循環器内科は難しいです。
私は、好きではないのでなるべく使わないようにしています。特に元の単語を知らずに使うのはダメだとおもいます。
一つだけ例をあげておきます。
AD:皮膚科では atopic dermatitis(アトピー性皮膚炎)ですが、皮膚科以外では Alzheimer's disease(アルツハイマー病)、と解釈するのが一般的でしょうね。
書くときりがないです。誤字があったらすみません。(^_^;)
皆さんは、医者のカルテを見たことがありますか?横目でちらっと見た方もいると思いますが、押し並べて字が乱暴で、英語なのか日本語なのかわかったものではありません。書いた本人に見せても、何を書いてあるのか分からないということも間々あります。
私の印象だと、字がそこそこうまい人でも、医者をやっていると、どんどん下手に(乱暴に)なってくるような気がします。
それでも、綺麗にきちんと書いている人もいます。そういう人は日本語の記載も多くあります。
医者は、みなさんが思っているほど、英語が堪能な人は少なく、まして、ドイツ語などは話せる人(=ほとんどはドイツに留学経験のある人)は私の知る限りでは1名のみです。
だから、微妙なニュアンスをカルテ(カルテKarteという単語も独語です)に書こうとすると、日本語になります。
しかし、簡単なことや専門用語などは、英語のほうが便利なので英語で書きます。
だって、悪心・嘔吐と書くよりnauzea・vomitingと書いたほうが早いじゃないですか。
ドイツ語はかろうじて、単語や略語として残っています。
私が医者になったころは、私の大学では、精神科と耳鼻科は、ドイツ語で書いていたと思います。
でも、やはり日本語まじりですよね。
皆さんが思っているほど、カルテには大したことは書いてありません(私の場合だけ?)。
例えば、1週間前から胸部にかゆみを伴う発疹が出てきた。診ると、粟粒大の紅色丘疹が集蔟してあり、乾燥肌を伴っている、という患者さんが来たとします。
診断は急性湿疹とします。
カルテには
1W前(←前だけ日本語)~ chest : itchy eruption
chest : reddish miliary sized papules , grouped
dry skin (+)
(diag.) acute eczema
それ以上に詳しい情報、どこかに行ったとか何かに触ったとか、必要があれば、患者さんの言ったことをそのまま日本語で書きます。
医師のカルテ=独語で記載、というのは、もともと日本の近代医学がドイツから入ってきたからで、おそらく、昔はみんなそうだったのだと思いますが、今は多くの論文はみな英語ですし、ドイツ語はわからない医者がほとんどだと思います。
ただ、前述のように、なごりはいっぱい残っています。例をあげると、
胃がん:Stomach cancer(英語)、Magenkrebs(独語)はたいていドイツ語のほうでMKと記載します。
そのほかのがんでも、同じようなことがあります。
でもそのせいで、例えば胃管などはマーゲンチューブと独英ごちゃまぜになったりしています。
心電図:ECG(英語)ですが、EKG(独語)をドイツ語読みしてエーカーゲーと言います(最近、言う人は少なくなりましたが)。
私は、なんとなく気恥ずかしくてエーカーゲーとは言いませんね。ECGとカルテには書きますが(前述のように心電図と書くよりずっと便利。EKGとは書きません。)、会話では「しんでんず」と言いますね。
みなさんは、BMWをビーエムといいますか?ベーエムヴェー(ベームベー)といいますか?
あとは、EKGもそうですが看護師さんが伝統的に使っている用語(代々引き継がれて、原語も知らず使っているので、ドイツ語だと知らない看護師も多いですが)。
尿:urin(英語)ですがHarn(独語)で、「先生、昨日からハルンが~~しか出てません」等と使います。
退院の事は、みんなEntと書きますが、これがentlassenというドイツ語の略だと知っている看護師がどれほどいるか?
医者も、Good のことを Glatt とか書いたりしてますけど。
あと、隠語として使うこともありますね。前述のMKもそうですが。
例えば、精神科psychology(英語:サイコロジー)ですが(ドイツ語psychologie:プシコロギー)なので、精神科の事はプシとかプシコとか呼ばれています。
まあこの手の医療用語のドイツ語と英語の混在している状況は、ドイツ語が、すでにドイツ語でなく、医療用語としての日本語になっているということでしょうね。
ネットで調べると、いろいろ書いている人がいっぱいいますので、私はこの辺で。
あ、あと略語ですが、これは医師同士でもわからないことがいっぱいあります。
特に循環器内科は難しいです。
私は、好きではないのでなるべく使わないようにしています。特に元の単語を知らずに使うのはダメだとおもいます。
一つだけ例をあげておきます。
AD:皮膚科では atopic dermatitis(アトピー性皮膚炎)ですが、皮膚科以外では Alzheimer's disease(アルツハイマー病)、と解釈するのが一般的でしょうね。
書くときりがないです。誤字があったらすみません。(^_^;)
先日、おそらく東南アジア方面から酪農の研修に来ている方が、ほっぺのしもやけ(専門用語 : 凍瘡)で受診されました。英語のわかる(母国語?)方だったので、perniosisとかchilbianとか紙に書いたのですが、こんな単語あるの?とか言われてしまいました。morning,working,your cheek cold など単語を並べても通じず、英語の教科書を持ってきて、読んでもらい、なんとかわかってもらえたようでした。今日、他の看護師に指摘され気づいたのですが、彼女や彼女の国には「しもやけ」という言葉や概念がきっとないのでしょうね。私の英語力が問題ではなかったということで…(^_^;)
ちなみに、今日は若い患者さんに「ここはかなり慢性になっているので時間かかるよ!」と言ったら「先生、慢性ってなんですか?」と聞かれたのにも驚きました。不意をつかれこちらも説明に窮してしまいました。
ちなみに、今日は若い患者さんに「ここはかなり慢性になっているので時間かかるよ!」と言ったら「先生、慢性ってなんですか?」と聞かれたのにも驚きました。不意をつかれこちらも説明に窮してしまいました。
久しぶりに、手術室で、一人で植皮術を行いました。
手術の前には、どのように消毒をして、覆布をかけて術野をつくろうとか等いろいろ考え、手術後は、ちゃんと皮膚が生着するだろうかと心配で...
一人でやると時間もかかって、疲れます。
でも、それが仕事ですからね。
私、意外と心配性なもので、外科の先生とか毎日のように手術をしていて、また、内科の先生は、重症な患者さんを診ていて、本当にすごいなと思います。
ところで本題ですが、本年の仕事始めの日に、手術室の予定は皮膚科の局所麻酔手術1件だけだったのですが、当日になってみると、整形外科の臨時が4件、うち、麻酔科管理が2件。
麻酔科医が、雪のため病院に着いたのが午後3時ころ。
夜10時くらいまで手術をしていました。
その日も大変でしたが、その後も整形外科は、連日の臨時手術です。
ということで、北海道の人でもこんな感じです。
なんか、いろんなところで雪が降っているようですし、寒波も入っているようなので、皮膚科医の私からで変なのですが、本当に皆さん転倒には気を付けてくださいね!
手術の前には、どのように消毒をして、覆布をかけて術野をつくろうとか等いろいろ考え、手術後は、ちゃんと皮膚が生着するだろうかと心配で...
一人でやると時間もかかって、疲れます。
でも、それが仕事ですからね。
私、意外と心配性なもので、外科の先生とか毎日のように手術をしていて、また、内科の先生は、重症な患者さんを診ていて、本当にすごいなと思います。
ところで本題ですが、本年の仕事始めの日に、手術室の予定は皮膚科の局所麻酔手術1件だけだったのですが、当日になってみると、整形外科の臨時が4件、うち、麻酔科管理が2件。
麻酔科医が、雪のため病院に着いたのが午後3時ころ。
夜10時くらいまで手術をしていました。
その日も大変でしたが、その後も整形外科は、連日の臨時手術です。
ということで、北海道の人でもこんな感じです。
なんか、いろんなところで雪が降っているようですし、寒波も入っているようなので、皮膚科医の私からで変なのですが、本当に皆さん転倒には気を付けてくださいね!
ナイロンタオル(あかすりタオル)=皮膚病製造タオル(乾燥肌製造機)←これがなくなると患者が減るのでなくならないでほしいと言っている某開業医がいる。上背部が黒くなる、ナイロンタオル皮膚炎という病名あり。
マキロン=毒薬、創傷治癒遅延液
さらに塩酸ジブカインが入っていれば、かぶれる可能性も(かなり?)あり。
薬局に行くと、局所麻酔薬(~~カイン)の入っている薬がごろごろしているので見てください。あまり使わないほうがいいと思います。
以前にも書いたが、
オロナインH軟膏=有効成分は消毒薬のみなのに、万能薬と思っている人多数。かぶれ、虫刺されには使用しないことと説明書に書いてあるのに、湿疹でもなんでも、とりあえずぬってしまう。(皮膚科医でも、H=ステロイドが入っている、と誤解している医者多し)
健康サンダル=健康にはいいのかもしれない?が、足の裏が皮膚病になることあり。有名なのは symmetrical lividities of the soles of the feet という日本語になってない病気あり。
軽石=かかとを強く硬くする道具。こすればこするほどカチカチなかかとになります。
薬局で買ってよいと思うもの
コラージュフルフル・シャンプー&リンス=かゆみのないフケ症の方にはいいと思います。
スミスリンシャンプー(パウダー)=頭じらみ(幼稚園などで時に集団発生)、毛じらみ(性病)の唯一の薬。これは、受診していただいても病院で処方する薬はないので、診断だけして、薬局で買ってもらっている。
局所麻酔薬の入ってない水虫薬=最近は病院の薬と同じものあり(スイッチOTC)。ただし、きちんと水虫と診断がついているのが前提。皮膚科医でも、顕微鏡での検査をせず、みただけで水虫を診断できる確率は、約7割とのこと。(3割は水虫ではないのに水虫だと診断してしまうということ)
キズパワーパッド=使い方を間違わなければいいと思いますが、難しいかも。
ムヒ=これはうそ。でも、私が子供のころは、皮膚科なんて近くになかったし、虫刺されでいくら腫れても、痒くて眠れなくても、病院に行くという発想はなく、頻用していたので、愛着あり。でも最近ぬったことないなー。陰部にぬるとひりひりしてしばらくひどい目にあいます。
考えればまだまだありそうですが、このへんで...
マキロン=毒薬、創傷治癒遅延液
さらに塩酸ジブカインが入っていれば、かぶれる可能性も(かなり?)あり。
薬局に行くと、局所麻酔薬(~~カイン)の入っている薬がごろごろしているので見てください。あまり使わないほうがいいと思います。
以前にも書いたが、
オロナインH軟膏=有効成分は消毒薬のみなのに、万能薬と思っている人多数。かぶれ、虫刺されには使用しないことと説明書に書いてあるのに、湿疹でもなんでも、とりあえずぬってしまう。(皮膚科医でも、H=ステロイドが入っている、と誤解している医者多し)
健康サンダル=健康にはいいのかもしれない?が、足の裏が皮膚病になることあり。有名なのは symmetrical lividities of the soles of the feet という日本語になってない病気あり。
軽石=かかとを強く硬くする道具。こすればこするほどカチカチなかかとになります。
薬局で買ってよいと思うもの
コラージュフルフル・シャンプー&リンス=かゆみのないフケ症の方にはいいと思います。
スミスリンシャンプー(パウダー)=頭じらみ(幼稚園などで時に集団発生)、毛じらみ(性病)の唯一の薬。これは、受診していただいても病院で処方する薬はないので、診断だけして、薬局で買ってもらっている。
局所麻酔薬の入ってない水虫薬=最近は病院の薬と同じものあり(スイッチOTC)。ただし、きちんと水虫と診断がついているのが前提。皮膚科医でも、顕微鏡での検査をせず、みただけで水虫を診断できる確率は、約7割とのこと。(3割は水虫ではないのに水虫だと診断してしまうということ)
キズパワーパッド=使い方を間違わなければいいと思いますが、難しいかも。
ムヒ=これはうそ。でも、私が子供のころは、皮膚科なんて近くになかったし、虫刺されでいくら腫れても、痒くて眠れなくても、病院に行くという発想はなく、頻用していたので、愛着あり。でも最近ぬったことないなー。陰部にぬるとひりひりしてしばらくひどい目にあいます。
考えればまだまだありそうですが、このへんで...
北マリアナ諸島では、2009年 6 月 1 日からの連邦化に伴い、今後新入国法が施行されます。米国政府、国家安全保 障省と北マリアナ諸島連邦知事との協議の結果、新入国法は当初の開始予定(6 月 1 日)より 180 日間の遅延が正式に決定されました。 新しい入国法の適用は、2009 年 11 月 28 日(午前 0 時入国時点)からとなります。
ということだそうです。
私は、その前後の、昨年の1月1日と今年の1月1日にサイパンに入国しています。
変わったことは、入国時に指紋の採取と、光彩かな?の撮影が行われたことです(私は顔写真の撮影と思い笑顔を作ってしまいました)。
あとは、入国時にパスポートに押されるスタンプがグアムと(最近アメリカに行ってないのでよくわかりませんがアメリカとも?)同じになったことです。
以下は昨年のと今年のスタンプですが、何か変だと思いませんか?


そうなんです。下の写真は今年入国した時のものなのに2009年になっているのです。パスポート上では私は2009年1月1日に2回サイパンに入国しています。
まあ、ただのハンコで、年をまわし忘れただけなのでしょうが、後で指摘しても、「no problem」とのことでした。ここら辺がアメリカなのにサイパンという南国のゆるーい感じなんでしょうかね。
まあ、パスポートのハンコなんて形式上のことで、全てコンピューター管理をしているので問題ないと言うことなのでしょうが。
私は性格上、2010に直して、訂正印でも押さないの?とこっちが落ち着かないんですよね~
こういう性格も直したいと思っているのですが、性格というか気質というかは直すことができず、今はもうあきらめています。
ということだそうです。
私は、その前後の、昨年の1月1日と今年の1月1日にサイパンに入国しています。
変わったことは、入国時に指紋の採取と、光彩かな?の撮影が行われたことです(私は顔写真の撮影と思い笑顔を作ってしまいました)。
あとは、入国時にパスポートに押されるスタンプがグアムと(最近アメリカに行ってないのでよくわかりませんがアメリカとも?)同じになったことです。
以下は昨年のと今年のスタンプですが、何か変だと思いませんか?


そうなんです。下の写真は今年入国した時のものなのに2009年になっているのです。パスポート上では私は2009年1月1日に2回サイパンに入国しています。
まあ、ただのハンコで、年をまわし忘れただけなのでしょうが、後で指摘しても、「no problem」とのことでした。ここら辺がアメリカなのにサイパンという南国のゆるーい感じなんでしょうかね。
まあ、パスポートのハンコなんて形式上のことで、全てコンピューター管理をしているので問題ないと言うことなのでしょうが。
私は性格上、2010に直して、訂正印でも押さないの?とこっちが落ち着かないんですよね~
こういう性格も直したいと思っているのですが、性格というか気質というかは直すことができず、今はもうあきらめています。




