タイパだコスパだ

という世の中なのに

このムダはどうしてなくならないのだろう?といつも思うのが

カタカナ英語だ

 

なぜ「ぇあぽー」と「あっぷる」

2個も覚えなければならないのか?

シンプルに、脳のキャパもったいなくない?

 

ウォーターって言ったけど通じなかった…とか

英語苦手意識が植えつけられることも減るだろう

 

藤井風が、King Gnuの≪Vinyl≫をカバーしたとき

「ヴァイノ~」と言って

多くが「???」となったこともあったなw

 

ちなみに、昔のピアノコンクールで

ある日本人審査員が

「第五位、the fifth prize goes to...」と発表するさい

「だぁ~いごぉ~い」と

英語風日本語で言ってしまい

本人含む、会場が大爆笑になったことがあった

脳のモード、どうなってたんだろう!?w