韓国の被災地の避難所

今回の震災における熊本県の避難所


これが恥ずかしいと思えなかったら日本は終わりだね。
分かってんのか、アメリカその他反日国と省庁に首輪を繋がれている日本政府。

今日で、相模原で障碍者が多数殺害されるという凄惨な事件が起きてから十年。

当時、ネット上で、いわゆる知的障碍者に対する偏見が少なからず散見されたが、その最中に起きた事件だった。


題名にも書いたが、俺の子供も特別支援学校の世話になっており、14歳になった今も言葉を話すことが全く出来ない。

出来ることが少ないからこそ、何か小さな事が出来ただけでも嬉しいものだ。お手伝いをしてくれたり、文字が書けたり、というだけでも。成長速度はタツノオトシゴより遅くても、他人は他人と割り切ればいいのだから。


名前を出すのも反吐が出る、植松聖がやったことは、ただの快楽殺人であり、自身の鬱憤を無抵抗な障碍者に向けただけの身勝手な凶行である。断じて美化してはいけない。

裁判で死刑が確定したが、現在も執行されていない。


幼少期は知的障碍児でも、翻って健常者と変わらない言語能力などを身につけることもあるし、知的障碍者を積極的に雇用する企業もある。


まだまだ数の暴力が罷り通っている日本。問題が山積みだが、悲劇は二度と繰り返されてはならない。

「自衛隊に行く子供達って、経済的に厳しい子供達が行くんですよ、豊かな子供は自衛官とかなりませんよ」

自衛隊を卑下した上で、貧困層を侮辱する下劣な発言でしかない。謝って済むものではない。

これが野党の本音。

これが日教組の正体。

これじゃいつまで経っても日本は良くならない。


これまで自衛隊を卑下し、自衛隊員の子供を虐めの標的にするという卑劣な行動に出たのも日教組の先公共だった。断じて許されざることだ。


これでも今の野党が自民党よりもマシだと言えるのですか。

これでも日教組は日本の癌ではないと言えるのですか。

「馬場、最近、なーんか元気だと思ったらこの野郎、やっぱりな、お前は、ジャイアントコーン食べてるなこの野郎」

「兄貴、博多に来ると、いつも明太子ばかり買うけど、今日は、博多人形買おうな、そして、二つ勝って、俺に一つくれよ」

ラッシャー木村が他界されてから、今日で16年。


68年という、短いとも長いとも言い切れない生涯の中、濃密な格闘家人生だった。

初期は大相撲力士・木村山として土俵入りするもプロレスへの志を捨てきれず廃業、

国際プロレス時代は金網デスマッチで活躍、「はぐれ国際軍団」としてアントニオ猪木と熾烈な抗争を展開した。

全日本プロレス時代は、試合後のマイクパフォーマンスで見る人の笑いを誘った。

特に「ファミリー軍団vs悪役商会」時代は試合が終わると観客から「マイク!!マイク!!」と地響きの如くコールが沸き起こった。

桑野信義がラッシャー木村のものまねを度々披露していた。

マイクパフォーマンスというと決まって対戦相手を挑発するなどして並ならぬ緊張感を持たせるが、ラッシャー木村のものは多分プロレスなどの格闘技が苦手な人でも聞いていて面白いかもしれない。

まさに唯一無二だった。


後世に伝えたい、数え切れないくらいのラッシャー木村のマイクパフォーマンス。

お時間がある方はYouTubeなどで御覧下さい。

昨日、高市早苗首相が、「円安で、外為特会はホクホク状態だ」と発言したことが話題になり、一部から批判の声が上がっている。

「結局、高市政権でも円安解決に興味は無い、物価は上がり続ける、特会はホクホクでも国民の生活はカツカツだ」等々。


それでも我々支持者が高市さんを選ぶのは、これまでの内閣に比べて「日本を進んで諸外国(反日国)に売り飛ばす確率が非常に低い」からである。

移民受け入れもまだ継続するみたいですから、当然「絶対に無い」と断言することは出来ないけれどね…

それに何度も言うけど、アンチ高市派の皆さんは、誰ならば支持できると言うのか。

稚拙な批判ばっかりでは前に進まないんだわ。対案を聞かせてくれ。

高市さんは自民党、いや、日本にとって(失礼な言い方かもしれないが)最終兵器。高市さんで駄目だったら、日本にはまともな政権は残っていない。メディアから極右とされるほどの参政党、保守党その他保守政党も、まだまだ力が足りなすぎる。

誰にも高市さんの邪魔はさせたくない。

「優しくて穏やかな日本」

は???それって「舐められる日本」の間違いだろ。

左翼政党やTBSその他偏向報道機関の穏やかさ、優しさなんてそんなもんだろ。

今まで日本は国際社会で穏やかかつ優しくありすぎたから、国際社会で舐められてきたのだ。


更に言うなれば、

外交力は軍事力である。

信頼できる国というのは、信頼できる軍事力を持った国である。


今こそ、日本は強く生まれ変わらなければいけない。


藤乃あおいが、27歳で早世されたことが報じられた。
一度は難病を克服したが、どうやら癌が再発していたみたい…
2025年末には芸能界引退を表明していたというが、最後のツイートはもう助からないと覚悟を決めていたような内容だった。
これは悲しいとか何とかと言うより、とにかくショックが大きすぎる。ただただ残念すぎて言葉が出ない。
せめて、良心ある皆さんが、藤乃あおいが生きられなかった分まで末永く健康である事を願って、記事の締めとしたい。





一日遅くなりましたが、今年も細ーくやっていきます。

新年早々、何組かの芸能人の結婚が相次いで報道されましたね☆

率直に言いますが、子孫に恵まれ、行く行くは少子高齢化解決のきっかけとなれば幸いです。

子沢山夫婦について、この期に及んで「不節操」「ナニが緩い」「性的にだらしない」などと謗る声が絶えませんが、

そんな誹謗中傷はこの御時世にはそれこそ不謹慎。子孫繁栄にかこつけてオラオラ態度の親はともかくとしても、子供がまともに育てば、むしろ少子高齢化解決にもなるわけだから、子供を産まない人よりは遥かにマシではなかろうか。

それにしてもまだまだ子供達を安心して世に送り出せる時代とはまだまだ程遠い。他力本願ではあるが、せめて世の中が良くならないと…


そんなこんなで、今年もヨロシクお願いします。

題名は、あくまでも俺の声である。

高市早苗さんは、安倍晋三さんが出来なかった事を徐々にやってのけていますが、流石に安倍さんへの敬意までは固持しているでしょうから。

来年もまた物価の暴騰が続くのがほぼ確定ですから、外国人労働者の受け入れは継続するみたいですから、まだまだ反対派のネガティブキャンペーンは止まらないでしょうが、

とりあえずガソリン代が幾分か安くなったのだけはまあ助かった。今日から暫定税率という馬鹿げたことも廃止だからかなり助かった。

公明党との連立をやめたのは大英断だった。公明党並びに公明党支持者にとっても願ったり叶ったりみたいですから。

政治は飴と鞭の世界。新たに厳しい政策があるかも知れないが、来年もまた高市政権の動向を見守っていこうと思う。


来年は皇紀二六八六年。まだまだ手枷足枷もあるでしょうが、高市さんが働いて、働いて、働いて、働いて、働いて、働いて(笑)下さるでしょうから、日本人ならば、日本及び日本国民の為になる事は可能な限り力をお貸ししなければ。

そんな訳で、来年もヨロシクお願いします。

よく、「世間様が、お金を稼ぐことが悪い事だと認識している」という言葉を受けるが、それは違う。

世の中では誰も、金を稼ぐ事自体が悪いと言っているわけではない。お金を稼げなければ、生きていく為に誰かから金品を強奪しなければならなくなる。

世の人々が言うのは「盗みや詐欺などと言った不正な手段でお金を稼ぐこと、払い手に法外な支出を強要してお金を稼ぐことが悪である」なのだ。


詐欺師や一部の偏屈な人間は何を勘違いしているのだろうか。