1929年、アメリカの大恐慌時代、暗いニュースばかりが飛び交う中、人々を勇気付けるため、「Today we have a good news!」と言いつづけた一人のキャスターがいました。
当ブログでは、このキャスターにちなみ、日々の暗いニュースよりも良いニュースや心を暖かくしてくれるストーリーをお届けすることを目指しています。朝目覚めると、どのチャンネルも暗いニュースばかりを流していますが、暗いニュースの数だけ、いや、きっとそれ以上に素晴らしいニュースもあるはずです。
(ブログ冒頭より)
こんな毎日悲しいニュースがあっても、私たちが素晴らしい世界だと思えるように、
そんなニュースを感じたいですね(^-^)
素晴らしいブログをありがとう(^-^)