BURN the LIVE ! 2015
2015年3月20日(金)開場17:00開演18:00
会 場 日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
出 演 中川翔子、May’n(メイン)、ザ・スケッチブック、ぽこた
主 催 株式会社ファミリーマート、東海テレビ放送株式会社
司会は、東海テレビアナウンサーの本仮屋リイナ(女優の本仮屋ユイカは実姉)
を、観てきた。
詳しくは
May'nオフィシャルブログ「きょうのMay'nディッシュ」powered by Ameba
BURN the LIVE! 2015
http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=mayn-blog&articleId=12004087448&guid=ON
を、参照して下さいね!(b^ー°)
ライブは、高校時代アニメ部の時に、『超時空要塞マクロス』のイベントでの飯島 真理さんや、『聖戦士ダンバイン』のイベントでのMIOさんや、『ラジオアニメック』のイベントでのまみちゃんやっさんや森口 博子さんのなど行ってたけど、最近はめっきり行って無かったので、久々になりました。
最近のイベントはお客さんも迫力のある盛り上がりで、アイドルやJ-POP系並に凄くて、それを含めて楽しませてもらいました。
May'nちゃんは、カッコイイ感じで、地元名古屋出身と言うことで、日本初披露の曲を歌ってくれました。
詳しくは上のリンクから…。
ザ・スケッチブックさんは、ギターが岐阜の海部出身で地元ネタを披露して頂きました(笑)
でも、もう直ぐ解散と言うことで残念です。良いバンドなのに…。
Home|The Sketchbook オフィシャルサイト
http://thesketchbook.jp/
そして、ぽこたさんは、動画投稿サイトからのデビューで、東海テレビさんの番組も担当されているそうです。
MCが無茶苦茶面白いです。
ぽこたオフィシャルブログ「ぽこたのブログ」
http://m.ameba.jp/m/blogTop.do?unm=pokota-egamyer&guid=ON
そして、最後に中川 翔子ちゃん、5月で30としきりに嘆いていたり、兎に角、司会を喰っちゃうMCっぷりで、弾けてました。
が、恐るべし本仮屋リイナちゃんも負けていなかった(汗)
兎に角、歌は良かったし、会場やお客さんの雰囲気も良かったので、とても楽しめました♪
劇場版 シドニアの騎士 KNIGHTS OF SIDONIA
2015年3月6日から2週間限定の上映作品。
公開後、3月25日からは、Blu-ray・DVDが発売されるのだが…。
入場者プレゼントとして、原作者・弐瓶勉による描き下ろし【 額装複製原画 】を週替りでプレゼント!
この【 額装複製原画 】は、著者のサインとシリアルナンバー付!
公開一週目は主人公の谷風長道(たにかぜ・ながて)、二週目はヒロインの星白閑(ほしじろ・しずか)の【 額装複製原画 】。
全国で限定3万個という、超レア!
3月6日から公開劇場で数量限定販売開始「『劇場版 シドニアの騎士』Blu-ray(数量限定劇場先行発売版)」。
2000部限定というかなりのレアもの。
劇場先行発売版は、原作者の弐瓶勉による直筆サイン入りポストカードがプレゼントされる。
商品にはこのほか、特報や本予告、テレビスポットの映像特典も収録される。価格は5000円(税別)。
映画の半券とパンフレット購入レシートで、声優や関係者のサイン入りポスターの抽選もありましたが、結果は難しいでしょうね…引き運悪いですから(涙)
と、まあアニオタとしては、ゲットしたいもので、2回も観に行ってしまいました。
ちなみに、限定Blu-rayと設定資料集は、作品を観た後に再度、館内の売り場を見たら無くなってました!
さてと、では本題の作品の話を…。
全編の大半はテレビ版の総集編となっているのですが、人の細かな動きやエフェクトや音響に関しては、劇場公開を意識してか?作り変えられていて、とても良いです。
後半は、テレビ版の続き的な、超巨大ガウナ(奇居子)と、最後の一体のベニスズメの戦闘からのエナ星白に?
てな感じでした。
4月から第二期のテレビ版アニメも始まるので、丁度復習がてらに、迫力ある作品を観られ、お宝ゲットと大満足でした。
劇場版 PSYCHO-PASS - アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」
テレビ版は既に、ワンクールとツークールを終えています。
漫画も出ているし、テレビ版はレンタルも出ているので興味の有る方はご覧下さい。
放送禁止になるような内容ですが、その狂気がなくては、この作品の奥深さには触れられないでしょう。
映画『羊たちの沈黙』『セブン』と同類の作品と言えば感じは掴んで頂けると思いますが、こちらはもっと大きなテーマです。
厚生省公安課がメインとなります。
社会が安定して平和な状態を作り上げるにはどうしたら良いか?
そんなシステムを築いた日本の、システム矛盾と闘うパターンで、今までは描かれて来ました。
劇場版では、このシステムを海外に輸出という形で描かれています。
いきなり劇場版を観てもテレビ版での縮小版の様なものですから、十分に楽しめますが、R15指定(R20指定でもよいのではとも思いますが)ですので、お気をつけて。












