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突然ですが、この10年ほどで我々の生活を大きく変化させたものの一つに「ユーチューブ」があるのではないかと思います。
オラはほとんど見る機会はないのですが、豚児たちは、地上波テレビにはほとんど興味がなく、ユーチューブばかり閲覧しています。
具体的には、「まいぜんシスターズ」「すまない先生」「ドズル商会」「ゆっくり霊夢」「おかりん」「ちのぴろ」などです(名前など、間違っていたらごめんなさい)。
たまにこれらの動画が目や耳に入ることがあるのですが、その感想はいずれもほぼ同じで、すなわち、「何が面白いのだろうか?」ということです。
まぁ、それはそれでジェネレーションギャップということで解決できるのですが、やはり気になるのは、世間には「ユーチューバー」と呼ばれるような人が一定数、存在し、かつ、特に若い人々の間で人気を博しているため、子どもたちのなりたい職業の上位(しかもかなり上)には、常に「ユーチューバー」という名前が挙がっているということです。
確かに、楽して儲けることができそう、自分の好きなことを仕事にできそうという意味で、子どもたちに人気なのは分からなくはありません(実際は、マネタイズするのは相当大変で、成功している人はごく一部、かつ、浮き沈みの激しい、修羅の道だとは思いますが…)。
で、オラがユーチューブを見る機会というのは、週末に自分のワイシャツにアイロンをかけている間などかなり限られた時間、週に30分もないと思いいますが、その内容というのは、おおむね「パズドラ」のプレイ動画などです(やはりゲームとユーチューブは相性がいいのでしょう)。
そして、ふとした瞬間、「そういえば、自分もパズドラのプレイ歴だけは人後に落ちない自信があるので、動画をアップしてみるのもオツなのでは」と思いました。
そんなことで、これまで数本の動画をアップし、誰一人見てくれることはないだろうと思っていましたが、フタを開けてみると、思った以上に閲覧数があり(これまでの再生回数は約15000回)、なんと、「いいね」を押してくれたり、チャンネル登録をしてくれたりする人も散見されます。
圧倒的感謝っ…。
となると、やはり、これからの時代に必要なサイドビジネス、副業として、電子書籍からの印税に加え、このユーチューブというのも一つの選択肢になるのではないだろうかと思い始めています(勘違いですけどね)。
よろしければご笑覧ください。
コチラ→
ではまた