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今回も雑なネタとなることをお許しください。
「無くて七癖」と申しますが、ひとそれぞれに、いろいろな癖がありますよね。
小職もおそらく、自分では気づかない、無意識の行動をたくさんとっているのだと思います。
たとえば、考え事をしているときや試験の最中に、髪をいじる性質があるように感じます。
今回、大変恐縮ではありますが、自覚症状のある癖について皆さんにお伝えしたいと思います。
それは、「飲み会の時に正座する」という癖です。
いつの頃からか、飲み会の参加する際、座敷スタイルや掘りごたつの場合、必ず正座して参加するようになりました。
おそらく、下っ端だったころの防衛本能だったと思いますが、今もそのやり方を崩していません。
なぜなら、正座にメリットがあると感じているからです。
そのメリットとは…、酔いが回るのが遅くなる(気がする)ということです。
要は、正座をするということは、姿勢正しく、真摯な態度で飲み会に参加するということですので、自然、無意識裡に「酔態をさらしてはいけない」というマインドを持つことができるということです。
実際に効果があるかどうかは分かりませんが、ご興味がある方はぜひ実践してみてください。
「足は痺れないのか?」とよく聞かれますが、アルコホルによって感覚が鈍るためでしょうか、あまり痺れを感じることはありません。
ではまた。