パワーオブハビット という チャールズ ディヒグ
という人がまとめた本を今読んでいる途中なのですが、私たちの生活はほぼ、習慣によって作られているというないようです。これは、もう以前から沢山の本によって解明されていますよね。
でも、もっとわかりやすく、ライフスタイルに合わせて書いているので、そういうことか!!
と納得できます。
どうやって、克服するか。一番、はやいのは、大きなバケーションをとることだそうです。
バケーションをとって、どこかにいったりすることで、今までにない行動をとることができる。
働いている人なら、週に5日間同じ事を繰り返していますよね。ですから、その休み中には、その同じ事を繰り返す必要がなくなるわけです。その時に、悪い習慣をただすチャンスにつなげていくと いいらしいです。
そして、新しい習慣を維持するために、諦めずに、続けてみましょう、そうするとどうなるか、
無意識に、それをやっている自分がいるんだそうです。一度そうなれば、もうこちらのもの。
例えば、歯を朝夕夜磨きますよね、しないと気持ちが悪い。でも、それって、考えずに、
よし、今日は歯を磨こう
とか思いませんよね。それが当たり前だからです。これこそが、無意識状態で起きている、習慣なのです。
その他、あーこの悪い習慣変えたいんだよねーっとあるとは、思いますが、なかなか、治すことができない、、、、。それは、その無意識下レベルにあるから、なかなかできないのです。
その習慣の根強さというのは、ものすごい頑固です。ある、男性が、脳にウィするが感染して、ものの20分の間に起きたことを記憶することができなくなってしまいました。誰とあっても、すぐに忘れてしまうのだそうです。そんなあるひ、ひょっこり、散歩にでてしまいました。いつもは、奥さんと決まったルートで散歩をしていたそうです。奥さんは大慌て。でも、家に帰ったら、なんとその男性はちゃんと家に帰れていたのだそうです。
20分後に全てのことを忘れてしまう人がなぜ、家に帰れたのか。それは、いつもいつも、同じルートを奥さんと散歩していたので、その習慣がその男性を家に導いたということです。
どうでしょうか、習慣というのは、本当にすごい。
まあしかし、いざ、悪習慣をなおすたえに、バケーションといっても、、、日々休む暇もなく働き続けている日本人、、、、。それこそが、無意識に 働かなければならないと 考えている習慣とでもいいましょうか。で、そんな中、大きな休みをとるなんて、ありえないですよねーたまの休みは疲れて休みたいというところでしょうか。
でも、この事実に気づくことでも、かなり違うと思います。理解して意識することで、より良い生活ができると思います。
私は、早寝早起きでしょうか、、、克服するのは ははは
英語のサイトに、大まかな内容が乗っています、ぜひ、チェックしてみてください。もうちょい、サイエンティフィックに説明されていますので。
http://www.npr.org/2012/03/05/147192599/habits-how-they-form-and-how-to-break-them
あ、これ、前回ものせたかな?ま、いいか。
それではまた。
編集があまりいきとどいていませんが、もうそろそろ、寝なくてはならない時間なのでs!!!!
また、もうちょい奇麗に修正して、わかりやすく、書きますね!!
でわ
matamatae :0)




女性のファッションマガジンが読者にドレだけ悪い影響を与えるか?

日本語で書く時は、まるで、レコードの上を針が音のコードにすんなり滑り込んで行くかのように書けるから、英語で書くときも、そうやって書けるようになるまで書き続けていけば

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