何が?
中国エステでスゴイ「責め嬢」ぶりを発揮されたことにです!!
はっきり言って中国の嬢・・・といいますかアジアンエステの場合、あまりM性感的な責めというのはないじゃないですか。
だってマッサージだし。
それに最近はヌ◯はご法度の店が増えているご時勢でありますし、ヌ◯があるだけでもありがたい!みたいな
(注:あの~別にヌ◯がない店は好きじゃないって言ってるわけじゃないですよ。マッサージで気持ちよくなった上に、さらに天に昇らせていただけるなんて至上の幸福である、という意味ですよ)
新宿新南口の「I」という店
案内されたのは、今はいないけど、当時、HPでもメインに出ていた嬢だ。
うん? 写真よりちょいふくよか・・・でも”修正”ってほどでもないし、ま、いっか! 本人も「やせて見えるようにこうやって(と、体を斜めにするポーズをとる)撮ったの」って自分で笑って話してたし。こういう明るさがあるから逆にグーです。
さて、最初にアカスリなわけですが、仰向けになった時、下半身を洗体されると、まあ男としては自然と如意棒が
しちゃうわけですよ。そうすると・・・「これは何?」

え? これって ”言葉責め” じゃないっすか?
やがて如意棒をかるぅ~く手で弾き出した!
「ハハハ、やらし~い、何でこんなになってるの? ねぇ~え、早く小さくしてよ。うつ伏せで洗えないよ~」
えぇぇ~いやいやいやそんなこと言われても・・・アカスリ場と言葉責めというのが何だかアンマッチで”ラッキー”みたいな感じもなきにしもあらずですが、あまりに突然、それも想定もしていなかったので、ただただ圧倒されるばかり。
あと、このMちゃん、発音も含め、とても日本語が流暢なのです。上記の言葉は要約しているわけではないくて、本当に、流れるように出てきた言葉をそのまま書いているんですよ!
驚き と 延びたまんまの如意棒を隠せぬまま マッサージルームへ・・・(続く)