>日本ハム・斎藤佑樹投手が16日、ヤフードームで行われたソフトバンク戦に先発した。5回を投げ毎回の8安打を浴び、自己ワーストタイの4失点でKO。

http://www.daily.co.jp/newsflash/2011/09/16/0004473457.shtml

 

斉藤佑樹投手は3連敗となりました。夏ぐらいまでは、なんかフラフラとした東急をしながらも要所を締めて、結局押さえているというケースが多かったような気がしますが、ここのところフラフラとして、結局打たれるというようなケースが多いような気がします。疲れがたまってきて、要所が締めれなくなってきたんでしょうか。元々剛速球を投げるタイプではないので、ある程度は打たれることも覚悟しないといけない投手のような気がしますが、これだけ負けが込むと、ちょっと信頼感を失うかもしれませんね。

>純粋に戦力だけを見れば、ヤクルトよりも阪神の方が上。が、この日は3安打しか打たれていないのに4失点。2戦目には3失策がすべて失点に絡んで敗れたように、選手の勝利に対する執念、覇気がヤクルトには全く及ばなかった。

http://news.livedoor.com/article/detail/5858905/

 

阪神にはがっかりですね。ゲームが終わるごとに、選手が乗ったバスをファンが囲んで怒号が飛び交うようです。確かに、今年不調だった選手がいますが、戦力的にはヤクルトより上ですし、総得点・総失点でいえば、あまり変わりません。それなのに、これだけ差がついているということは、勝負どころで実力が発揮されていないということでしょう。とくにこの天王山の3連戦はひどかった。何より、しょうもないエラーが目立った。これでは優勝できるわけがありません。







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>日本代表の守護神、GK川島永嗣(28)が、ウズベキスタン戦(アウェー)で、代表戦では6試合ぶりに失点。前半8分、味方選手がブラインドとなる不運な失点だった。だが、その後はスーパーセーブを連発。

http://www.sanspo.com/soccer/news/110907/scc1109070506018-n1.htm

 

この日の川島選手はすばらしかった。確かに失点はしてしまいましたが、何度か決定的な場面をファインセーブで止めてくれました。後半かな?スルーパスが抜けて11になったときが最高のピンチでした、完璧に読んで、グランダーのシュートを右手で止めてくれましたが、あの瞬間はもう凄いありがたかったですね。あれが決まっていたら、日本代表は間違いなく負けていたでしょう。