(バンコクで申請の場合)
前回(約1年前)のタイヤメントビザ(1年滞在)の申請は、デモ騒動で政府庁舎が軒並み閉鎖していた時期だった為、臨時オフィスが開設されたバンコク市内の別の場所(インペリアル ラップラオ)で行ないました。
従って、チェーンワタナにある政府合同庁舎内のイミグレーションで(正式の)流れを経験したのは今回が初めだったので、今回は申請の流れを結構詳しく紹介しました。
急行バスNo.166
バンコク市内(戦利記念塔)からチェーンワタナの政府合同庁舎への移動でお勧めのバスについて、バスNo.166は複数の行き先があり注意が必要で、バスの前面に掲げている行き先を書いたボードを見ると書きましたので、チェーンワタナの政府合同庁舎行きのボード(赤色バス)の写真を紹介します。

因みに、急行バスNo.166のチェーンワタナの政府合同庁舎までの料金は、エアコン付きバス(青色バス)が18Bで、エアコンなしバス(赤色バス)が15Bです。
併せて、午後の開始直前のイミグレーションの入り口のドア前に、早く整理券を貰おうと待っている風景の写真も紹介します。
