夢 出会い 魔性 -49ページ目

夢 出会い 魔性

日記だったり思い出だったり願望だったり不倫だったり。




「まさか…のお泊り」をもう少し書こうと思ってたんですけど、おしまいにします。

あとは、ご主人さまとバスに乗ったりご飯食べたり…な感じなので。

1番書きたかったのは、ご主人さまの実家から1人でとことこ歩く心細さだったのです。

立ち止まって待つことが出来ない自分の立場を噛み締めるしかない感じだったの。





今日、ご主人さまと会ってきました。

そのこと書こうかな~、みたいなー。

ただ、今日会ったことはメンバー記事にしようと思ってます。

…ご主人さまの身ばれ防止(笑)

数日間メールが来なくなったとこも書きそうだし、
今日、ご主人さまとした会話にもその理由が入ってきてしまうと思うし。



いつも通りにぼちぼちですけどね~(笑)




眠そうなご主人さまにフニャフニャ甘えて、手のお写真をパチリであります。

photo:01




なんか意外とえっ/ちっぽく撮れてるねー(笑)





1時間くらいご主人さまに会えるかなあ…
なんて思っていたのですが。


なんだか気付いたら五時間も一緒でした。
さっきばいばいした。




…夢かなあ
(やや、ホントに夢も見てたかもですが。笑)





ご主人さまからのメールには「確約出来ないからなあ」って書いてあったけど、
たぶん、たぶん、ほんのちょびっと会えるんじゃないかなあ…と思うのです。


ええと……1時間くらい、とか。





ご主人さまからメール来なかった理由は、ざっくりと判りましたです。

詳細は判りませんけど。

記事に何か書くとしたら、メンバー記事になると思います。




会えるのかなあ

会いたいな






なんかねー、なんかすごく落ち着いているのですよ。

もちろん淋しいんだけど、それはあくまで淋しいだけ。
不安じゃないもの。

しばらくメール出来なかったらごめん、ってメールを見た時は不安でざわざわしたけど、
それから2日後に「もう少し無理だなあ」って来ただけで、すごく安心してしまったのだとおもうのです。


もう少し無理、って、途中経過を教えてくれたのだもの。
無理じゃなくなったら、きっとちゃんと教えてくれる。


だから待つのも苦にならないのだと思うのです。




途中経過の1通のメールは、そこから先をお約束してくれたように感じた。