夢 出会い 魔性 -198ページ目

夢 出会い 魔性

日記だったり思い出だったり願望だったり不倫だったり。




ここのとこ左耳がおかしいのですよ。

山に行った時みたい…って言えばいいのかなあ?
膜が一枚張ってるみたいで、クリアーに聞こえないの。

わざとアクビを噛み殺したり、
指でぐりぐりしたりしても良くならないのです。

まるっきり聞こえないわけじゃないから、あんまり気にしてなかったのよ。





で、さっきまで友人と電話をしていて、
その友人が『なんか耳が良く聞こえないんだよ。山に行った時みたいに』って。

本人は自覚してなかったらしくて、
たまたま看護士の友人に
『あんた、左耳がよく聞こえてないんじゃない?』
って指摘されて気付いた様子。

ストレスで出やすい場所だから気をつけなって言われた…なんて話しを聞いてて、
…はっ!そういえば私も左耳が良く聞こえてないジャン!と気付いたとこです。


実は時々、両腕にまったく力が入らなくなるのです。

腕が上がらなくなっちゃうのですよ。

こういうのもストレスなのかなあ…と、ぼんやりと考えた次第です。


心のことで体に影響が出るのは怖いですねえ。





ご主人さまと仲良し。



…と、お星さまにお願いすると言ったら
『初詣だけで十分(笑)』と笑われてしまいましたです、わんわんです(あーあーあー)


『隙を狙って何度でもお願いする(^-^)』

『隙を狙うことか?(笑)』

『ご主人さまの隙を狙ってササッと願うんだもん(笑)』

『黙ってればバレないと思われ(笑)』

『しっぽバタバタでバレる予感』

『人は、目は口ほどに…だけど、犬は、しっぽは口ほどに…だな(笑)』

『ご主人さまと一緒だと、たいていしっぽバタバタしてる気がするけど(笑)』

『高確率で(笑)』




ご主人さまと一緒の時は、たいてい嬉しくてしっぽバタバタの犬と、
それを認識しつつ許してくれてるご主人さま。


…これは『仲良し』と言ってもいいんジャマイカ?(笑)





朝起きたら携帯がピコピコしてましたです。

めずらしくわんわんが先に寝落ちしたのです。


いつも、ご主人さまから返信がなくなるまで寝ないのね。

てゆか、お返事まだかな~ってワクワク待ってるからなんだけど(笑)

で、お返事こなくなると(だいたい1時すぎとか)
ああ、ご主人さま寝ちゃったなーって思うのですよ。



ゆうべはわんわんが先に寝てしまったので、
ご主人さまはいつものわんわんみたいに、少し返信を待っててくれて
(わんわん寝ちゃったな(笑))
とか思ってくれたんじゃないかなあ、と。



朝起きて、前の晩のメールで携帯がピコピコしてるとしあわせだなあ(ハアト)

仕事がんばろ(^-^)




『お星さまにお願いしなきゃ』

『晴れてる?』

『降ってる(笑)そっちは?』

『曇り』

『雲を気にしなければいいんじゃない?見えなくても星はあるんだし(笑)』

『前向き(笑)』

『わんわんらしいはず(笑)』

『そうだった(笑)』

『わんわん、声も大きいから雲の上まで聞こえる自信あるし(^-^)』

『大きいのはイキ声でしょ(笑)』

『お星さまに聞かせちゃ駄目かな』

『願い事じゃないし(笑)』

『もっともっとも、ある意味お願いごと(笑)』

『星に願ってどうする(笑)』



…Σはっ!
ホントだよ~(笑)




無事離婚
ナム(-人-)ナム


…なんてお願いをする場面な気もしますが(笑)

やっぱり初詣と同じことをお願いしたい次第であります。


『ご主人さまとずっと仲良く』



お願いお願い
かみさまわんわんのお願いきいて