夢 出会い 魔性 -19ページ目

夢 出会い 魔性

日記だったり思い出だったり願望だったり不倫だったり。




*犬の誕生日は12月、ご主人さまのお誕生日は7月であります*






お誕生日のクーポンが来てたから、カフェで二割引だった(^-^)


優雅だねぇ、当たってないのに(笑)


ちなみに、誰かさんのお誕生日で登録してたから、この時期にお誕生日クーポンが…(笑)


1割くらいは俺のおかげ?(笑)


ううん、2割マルッと全部ご主人さまのおかげ(笑)


お約束なら、お礼は体で…って言うんだろうな(笑)


あのね、得した2割にさらに8割くらい乗っけてお礼させて(笑)


せいぜい500円くらいだろうから気にしないで(笑)


それじゃわんわんの気が済まないもん(^-^)


気が済まない、じゃなくて、満足できない、でしょ?(笑)


そんな、得した上に満足したいなんて贅沢なこと言えなかったんだもん(笑)


だからお約束発言しなきゃいい、と(笑)


発言しやすいように振ってくれたのかと思ったんだもん(笑)


振ってないし(笑)


ポジティブに勘違いするのが得意だし(笑)


…小学校から国語勉強し直してくれば?(笑)


駄犬がやり直ししても、無駄にならないかなあ?(笑)


勘違いの矯正は小学校じゃ無理か(笑)


特にご主人さま絡みだと無理っぽい(笑)










本能の部分は矯正むつかしいと思われ。(笑)



人前でちゅーしてる人がいるとしますよ。

どう思う?

私は、まあアリかな~と思いますが。

それは場所とかシチュエーションとかによるかなあ…とも思ったりします。

例えば新幹線のホームとか空港とかは全然アリですよ。楽勝でアリアリですよ。

別に新幹線のホームじゃなくて、駅のホームでもわりとアリだと思います。

まあ、そんな判りやすい場所じゃなくても、別にいんじゃね?って場所やらシチュエーションはたくさんあると思うし。



でも逆に、そこはちょっと…見苦しい…かも…って場所もあると思うんだよなー。

なんとなく子供や家族連れが多い場所とかさあ。




ネット上で、そんな風に思うことがあったのですよ。

…見苦しいなあ、みたいなー。

こーゆー個人ブログなら何にも思わないんだけどねぇ。

…見苦しかったなあ…
( ;´Д`)




タイトル長くてビックリです。

もちろん自分で付けたんですけどね(ニコ)



私はヒジョーに残念な脳みその持ち主なので(なにせ3グラム)
記憶力、というものが可哀想なくらい無いのです。

有り体に言えば、物忘れが酷い(…身も蓋もない…)



…実は、何か書こうと思ってたことがあったのですが、忘れた、と(……)

こういうことがあるたびに、脳みそに頼っちゃイカンなー、と思うわけです。

なんちゅーの?
自分のオツムで考え付いたことなわけじゃなあい?
だから、書く時にまた同じこと思い出せるに決まってる。


…とか、オツムを過信して裏切られるのですよ。

えーん、忘れたなー
こいつめーこいつめー
(あたまを自分でポカポカ)

そんな感じですかね?(なぜに疑問系か)


そんな残念な脳みそに必要になってくるのが外部メモリーです。

…ようするにメモ帳とか…(最初からメモ帳って書けばいいんですね)(そうですね)(…タモさん)


思い付いたその場でメモすりゃ全て解決です。

解決です。

…解決…なんですが。



これがまたくせ者で、一度メモしたことによって満足してしまう、という現象が起こるのです。


書くって、それ自体が欲求の吐き出しだったりもするでしょ?

ブログって、概ねそんなものだと思うのですよ。

苦しくて吐き出したい、とか
楽しかったことが湧いてきて書いちゃうとか

書くという行為そのものが、かなーり感情の吐き出しになってると思うのよ。


で、私はかなーりバカなので(…)1度書くと満足しちゃって終了~、となるわけです。

メモ帳に(リアルメモ帳じゃなくて携帯のメモ機能とかですが)ネタとして書いて満足、みたいなー。

結局記事には書かないんだから、メモしても忘れちゃっててもおんなじじゃん!ねえ?







このクセはずっと以前からだししょうがないか。

前に小説っぽいものを書いてた時はもっと酷かったし。

私、けっこう長めのお話でも大筋と着地点だけ決めて一発書きしちゃうのね。

書きながら細々したエピソードを肉付けしてく派なんです。

大筋からはみ出さないように
着地点を見失わないように

そこだけ気を付けて、どんどん書き進めちゃう。

あ、もちろん書き上がってから推敲とかはしますけどね。
一発書きでそのまま発表してたら怖すぎるしバカ過ぎる(……)




で、そんな一発書き屋の私でも、ちゃんとプロットを組み立てないとマズいぞ…ってお話を書きたくなったのです。

主人公の背景とか、ストーリー上に組み込むエピソードとか、ちゃんと細かく組み立てないと軌道修正がきかないぞ、と。

仕方ないのでやり慣れない作業をしましたよ。

こっちの人物の時間軸と、こっちの人物の時間軸。
ここで絡んで、で、感情がこう動いて。
どうして憎んでるのか、なのにどうして必要なのか。
心の動きをちゃんと辿らないと、思ったところに着地できないお話だな、こりゃ。


って、一生懸命リアルメモしたら(さすがに携帯のメモ機能では追っつかなくて、ルーズリーフに殴り書き状態)
全部きちんとお話が出来上がったころには、もうすっかり書く気がうせて……ましたよ?

失せたって言うより、もう書き上げた気になっちゃったわけです。

ブログの記事投稿しようとしてさ~、不具合で消えちゃった、ってことなあい?

そーゆー時って、もう一回書く気になる?
私はなんないよ。
がくーって脱力して終了ですよ。


やっぱさー、一回書くと、その書いたことに対しては満足しちゃうんだろーなー




…ってお話(……)




…かっこいいタイトルにしてやれ!とか思ってスベった感じのタイトルになりました。

こんばんは。

何かしら詩的なタイトルを付ける時って、なんとなく紙一重ですねぃ。

センスいいなあ、と思うか。
…お前、ロマンチストな中二病か!と思うか。

そんな感じです(つまり今日のタイトルは中二病っぽいぞ?、と。笑)








目が覚めたら真っ暗で、自分の置かれた状況が理解出来なかった

なぜ暗いんだろう

何時なんだろう

てゆか、いつ寝たんだろう

どれくらい寝てたんだろう



疑問すら全部後付けで、疑問も湧いてこないうちに有るのは圧倒的な恐怖

人間って、自分の理解の外側にあるものには恐怖心を抱くものじゃなーい?

つまり、そーゆーことです。


よく判らないから圧倒的に怖い

胸の中が真っ暗に染まってく感覚

恐怖心に支配されてる、ってこと

どくんどくん

心臓が波打ってるのが聞こえる

ほんとは心臓の音じゃなくて耳の奥とかの血管の音、もしくは気のせい

聞こえてる気になってるだけ

呼吸が早くなって吐く息が追い付かない感じ

だから苦しい
息が苦しい

感情の波に連れられて、嫌な記憶が掘り起こされてく
引き摺り出される、でもいい


ほんとは時間なんてこれっぽっちも過ぎてなくて、少しずつ元気になる夢を見てたのかも

そんな馬鹿な妄想みたいなものが浮かんでしまうくらい、二年前の私はどうやって生きてたのかわかんない

いつ寝てたのかも覚えてない

いつ起きてたのかも覚えてない

何時間も纏めてちゃんと眠ることが出来なかったことは覚えてる

うと…っとする

ガバッと目が覚める

体中に冷や汗をかいてる
じっとり

起きるたびに現実を突きつけられて、うわあ、って叫びたくなった

叫んでたのかも

娘が『お母さん、大丈夫だよ大丈夫だよ』って声を掛けてきた時があった

だから、飛び起きてうわあって叫んだのかもしんない

覚えてない

あ…うん、大丈夫、ごめんね、大丈夫だから

きっと、そんな返事をしたのだろう






息が苦しい

だらだら涙が出てくる

吐きそう

叫びそう










って思ってのは10秒くらいのことです。

携帯で時間見たら19時半だったよ。

16時くらいから記憶がないから、3、4時間も昼寝をしていたわけです。

…昼寝じゃなくて夜寝だよ!もう!

明るい時間にうと…っとしちゃって、起きたら暗かったから咄嗟に状況が掴めなかったわけですよ。

.……ばかなの?

わたしばかなの?

仕事もしないで昼寝とか、どんだけ気楽なの?

そんでフラッシュバックでハアハアしてりゃ世話ありませんや、奥さん。



あ、ちなみにバックドラフトは火事の映画です。
(関係ないしバックしか合ってねぇし)