夢 出会い 魔性 -167ページ目

夢 出会い 魔性

日記だったり思い出だったり願望だったり不倫だったり。




どうしてもしたくて仕方ない感じなんです


からだじゅうウズウズしてる感じ


ときどきこういう波がきて、足元をすくわれそうになるよ


ときどきじゃないかも。
ご主人さまの話しを聞いてから、わりと頻繁な気がする。




自分で自分のことを色キチガイ認定しておきます。

だっていまそんな感じなんだもん。

なぶられたい噛まれたい





言葉って時々萎える。


そういう時は、きっとその言葉が自分にとって不要なんだと思うのですよ。


間に合わせのように発っせられた言葉は、やっつけ仕事の様相。

馬鹿にされたのかなあ?とすら思えてしまう。




もちろん、欲しい時に欲しい相手から貰える言葉なら、こんなに嬉しいことは無いのだろうけど。


それでも、例えば。

ご主人さまの下で口を開いた瞬間に、キスじゃなくて唾液が落ちて来たりだとか。

おしっこを飲み下した口唇に躊躇いなくキスして貰えた時とか。

噛んで欲しい時に乳/首に鈍い痛みが走ったりだとか。

おしっこまみれの身体を苦しいくらい抱きしめられた時とか。

理屈ではなくて、心の奥のほうが震えるのです。
心臓を鷲掴みにされたみたいにギュッとする。




呆けた頭に言葉なんて必要ない。

ご主人さまを感じる身体があれば十分。





『とうもろこしありがとう。生でバリバリ食べた(^-^)』

『言わなくてもやったか(笑)』

『その場で剥いて食べちゃったし(^-^)』

『送った甲斐がある(笑)』

『全力で喜んでる。犬だし(笑)』

『そこはワンワンじゃなくても(笑)』

『嬉しそうに丸ごとパクパクしてるとこ何回も見られてるし(笑)』

『好きだよね(笑)』

『好きなのが簡単にバレるくらい好き(笑)』

『別に隠すことでは無いが(笑)』

『考えたら他にも明太子とかピザとかもバレてると思ったけど、そこも隠すとこじゃなかった(笑)』

『隠すべきは性癖(笑)』

『ご主人さま相手に隠してどうするの(笑)』

『恥じらいってやつだね(笑)』

『恥じらっては、いるはず(笑)』

『帰ってきた時にね(笑)』

『実は昨日も帰ってきた時に相当恥ずかしかった(笑)』

『なかなか帰ってこなかったよ(笑)』

『かなりボーッとしてたから(笑)それから『うわぁ』ってなった(笑)』

『どこからか帰ってくると我にも返るんだね(笑)』

『我に返ると別の意味で身悶えするハメに(笑)』

『それも楽しんでるだろ(笑)』

『ある意味、羞/恥プ/レイ』

『完全に羞/恥プ/レイ(笑)』