おいしいね~
おしるこは粒餡とこし餡とどっちがいーい?
俺は粒
わんわんも粒~
なんて話しながら、ご主人さまとおしるこ食べた。
途中でゲホゲホ咳をしたら、
「あんなに声出すからだ」って笑われた。
ご主人さまがアイスコーヒー飲んでる。
わんわんは、わざとコーラを残した。
…きっとこのあとお風呂に入る。
ご主人さま、また飲み物が欲しくなるかも、だから(笑)
風呂って言いながら、ご主人さまが立ち上がった。やっぱり(笑)
わんわんもくっついてお風呂。
一足先に湯舟に浸かってるご主人さまと一緒にお湯に浸かった。
お風呂の中のテレビに向かってるご主人さまに寄り掛かるように背中を預けて、
フニャッと甘えてたら背中から抱きしめてくれた。
抱きしめながら、おっ/ぱい触ってる(笑)
「だめ」
「敏感になってんの?(笑)」
「うん、すぐ感じちゃうから(笑)」
身体のそこかしこが敏感になってて、どこを触られてもビクンって反応しちゃうから。
面白がって、おっ/ぱいを揉んだり乳/首を摘んだりしてる。
やあだ、ってクスクス笑いながら、身体をくねらせてご主人さまの手を避けるわんわん(笑)
じゃれてるうちに少しのぼせてきた。
「暑いな」
「出る?」
「んー」
「あのね、出たらお口でする」
「じゃあ出ない(笑)」
「えー!じゃあここでお口でするー」
ご主人さまのほうに向き直して、湯舟の中で正座した。
そのままご主人さまのお尻の下に、自分の足を潜らせる。
えへって笑いながら、ご主人さま自身を口に含んだ。
ほんっとに犬みたいだなあって、ご主人さまが笑ってる。
ご主人さますき
ご主人さまの身体全部すき
お口でしていると、すぐにトロンとしてしまう。
たぶん愛しくて心が満たされて、トロンとしちゃうんだと思う。
「気持ち良さそうだね」
「…ん」
ご主人さまよりわんわんのほうが気持ちいいみたい、変なの。
「自分でしてごらん」
「ぅん?」
「口でしながらオ/ナ/ニーしてごらん」