ラブストーリーは突然に…6
寝起きで頭が回らない。
「ん?もしもし…?」
「もしもし?!?!!」
ぇっ?機嫌悪い??
怒ってるみたぃ。
「どしたの??」
「どしたのぢゃねーべ!!会えないとか無理!!!」
「いやいや。メールでゆったぢゃん。移しちゃったらマズいし………本当にごめんね…」
「そんなんで納得出来る訳ねーべ。移るかどうかは俺が決めるし!つか、移んねーつの!!」
嬉しい事言ってくれる…けど…
「けど…」
「ケドぢゃねー!!会う!会うの!!」
「判った…会う。ケド、どこも行けナイよ?」
「お前はケドケドうるせーっつの!!大丈夫だから!ぢゃあ終わったら連絡すっから。」
そう言って電話は切れた。
ヤバい、どーしよ。何着よ…
続く…
「ん?もしもし…?」
「もしもし?!?!!」
ぇっ?機嫌悪い??
怒ってるみたぃ。
「どしたの??」
「どしたのぢゃねーべ!!会えないとか無理!!!」
「いやいや。メールでゆったぢゃん。移しちゃったらマズいし………本当にごめんね…」
「そんなんで納得出来る訳ねーべ。移るかどうかは俺が決めるし!つか、移んねーつの!!」
嬉しい事言ってくれる…けど…
「けど…」
「ケドぢゃねー!!会う!会うの!!」
「判った…会う。ケド、どこも行けナイよ?」
「お前はケドケドうるせーっつの!!大丈夫だから!ぢゃあ終わったら連絡すっから。」
そう言って電話は切れた。
ヤバい、どーしよ。何着よ…
続く…