わくわくの被害救済、アメリカは進んでいる!! | トリファラスキーのブログ

トリファラスキーのブログ

学習塾を30年間経営。2009年5月にあろう事かパニック障害になり、うつ病も併発。日々肉体の衰えと戦いながら、アンチエイジング情報、健康情報等を勉強している。ブログを通じて、体験のまとめと、日々の思いやいろいろな情報発信、共有をして行けたらなーっと思っています。

▶︎ご訪問ありがとうございます。

アメリカでは、このようにして、着々とワクチン被害者を認定し、救済を図ってきています。
まもなく、ファウチも処刑され、ゲイツも逮捕・処刑されます(実は、すでに済んでいるのですが、今存在している両人は本物ではない。全てホワイトハットの演出だともいます。ハリウッドのセントラルキャスティンクの人たちが演じているそうですよ。なぜでしょうか?考えてみて下さい)

トランプ革命の最終章に相応しい、終わり方をするはずです。
それまでは、悪の重要人物には、世界に存在して、それなりに振る舞ってもらわないと、世国の人たちは、納得して理解ができないからでしょうね。
日本も同じです。役を演じている人たちは多くいますからね。

原口一博氏が、自身のYOUTUBEチャンネルで、国会に行っても、人がいないと。特に秘書たちが全くいなくなった。怖いですよ。みんな逮捕されていると。
ご自身の言葉で語っていましたが、その後、原口一博氏も、誰かに暴力を振るわれて、酷い顔になって動画を撮っていましたね。苦しい言い訳をして、ベッドから激しく落ちたと。そんなわけないやろ!!
闇は深いですね。

田中真紀子元衆議院議員が、インタビューで、国会議員の90%は、日本人じゃないですと、ばらした。そうしたら、何日かして、あの目白の田中邸が焼けた。関連性がありそうですね。

てなわけで、ようやく、悪の姿があかされてきました。EBSで、その正体が明かされるはずです。

みなさん、驚かないでください
ね。私にも分からないことが多くあって、きっと驚くことでしょう。

▶︎話は割りますか、あの「ヘンス将軍が処刑された」との情報が入りましたよ。
トランプ大統領の側近には、あっち側の人間がまだいることでしょう。トランプは、あえて自分の近くに置いて置くそうです。

親しくしているらと言って、全てが味方ではないのですよ。

今後もおもしろくなりそうです。


 【橋広バロン幸之助さんのXより】


 


「トランプ政権は、すべての母親と、ワクチンで被害を受けたと考えているすべての人々が、ついに耳を傾けられていることを理解してほしいのです。」

RFK Jr. と NIH は、ワクチンで被害を受けたと言う人々を助けることに特化したクリニックをちょうど開設しました。

「今日は歴史的な日です。」

「私たちは、ワクチン被害を防ぐ科学を発展させ、ワクチンをより安全にし、何よりも、ワクチン被害に苦しんだ人々の声に耳を傾けることを使命とする、新しいワクチン被害クリニックを開設します。」

「ワクチン被害は、見えない病気です。」

「長年にわたり、ワクチン被害を受けた母親や子どもたち、その子どもたちの親、自身が被害を受けた人々は、疎外され、悪者にされ、悪魔化され、ガスライティングされてきました。」

「そして、彼らは必要な医療のケアを受けられませんでした。」

「私たちは、そうした種類の被害に脆弱な人々が誰かを理解するために、必要な研究を行ってきませんでした。」

「彼らを診察する医師たちは、症状を無視するだけでなく、家族、特に親たちが子どもたちに何が起こったと考えているかを報告しませんでした。」

「それは続けられない。」

………………………………………


【参考のために】