▶︎ご訪問ありがとうございます。
私は、科学者でもない、ただの科学好きなだけですが、「ウィルスは存在しない」と言われると、えーっと思ってしまいますよね。
数年前に、崎谷博征先生の「ウィルスは存在しない(上下)」という本がでて、早速買って読みはじました。弱視なので、一度、スキャンしてPDFにかえ、それを認識ソフトで、テキストに変換し、テキスト編集ソフトで読書をする、ということを10年以上前からやっているので、この分厚い書物を根気よくテキスト化しました。
その途中、あらかたの内容はみましたが、精読はしていません、笑。
そこで知ったのは、ウィルスを単独でみた人は誰もいない。巷にある写真はあれは、ウィルスそのものではない。
ウィルスというのは、実は、細胞内の遺伝子のかけらが、リソソームという細胞内の物質に囲まれて、細胞外へと排出されたものである、という記述でした。
おどろきましたね。これまで、そんなこと聞いたことがありませんでしたからね。
▶︎コロコロウイルスと言われて、ネットや新聞などでご覧になったものは、実はウィルスそのものではないわけですね。
こんな不確かなものを、扱っているのに、わずか一年も経たない間にワクチンをつくって、人間に治験をする、なんてことが、どうして許されたのでしょうか?
今考えると、世界はどうかしていたんですね。
二度と騙されてはいけない。
【石井一弘さんのXより】
私がウイルスは存在しないと自信を持って断言する理由は、ウイルスと呼ばれているものは分離や単離したものではなく「足したもの」だからです。
— 石井一弘(カズ 裏コロナHP管理人&裏コロナの本 著者) (@kazu_uracorona) 2026年6月14日
分離(ぶんり)とは、混ざり合っているものや一つになっているものを「分かれて離すこと」、または「分けて離すこと」を言います。… https://t.co/ctWUi0GrSi pic.twitter.com/o7QyL5CUJL
ウィルスは存在しない
私がウイルスは存在しないと自信を持って断言する理由は、ウイルスと呼ばれているものは分離や単離したものではなく「足したもの」だからです。
分離(ぶんり)とは、混ざり合っているものや一つになっているものを「分かれて離すこと」、または「分けて離すこと」を言います。
単離(たんり)とは、様々な物質や細胞などが混ざり合っている状態(混合物)から、目的とする特定の成分や要素だけを純粋な形で分離して取り出す操作のことです。
ウイルス学の分離はいろいろなモノを「足してる」だけで分けて離してない。
その「足したもの」を電子顕微鏡で見て、「足したもの」をゲノム解析しているだけ。
この「足したもの」は、ウイルスでもないし、人から人に感染しないし、病気も発症させないただのゴミ。
ウイルス学者も医者も一般の普通の人たちも、この「足したもの(ゴミ)」をウイルスだと信じている。
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~「ウイルス」の見つけ方~(この手法は、1950年にジョン・エンダースが開発しました)
・ウイルス学者は患者から粘膜のサンプルを採り、その粘膜を培養細胞に加え、さらに毒性の化学物質を加え、細胞に与える栄養を減らし、細胞を飢えさせます(※培養細胞は多くの場合、ミドリザルの腎臓細胞が使われウシ胎仔血清も加えられます)。
・培養細胞(ミドリザルの腎臓細胞)は、ウイルス学者のペトリ皿の中で栄養素を奪われ、毒をもられ、分解し、さらに抗生物質であるゲンタマイシン、アンフォテリシン、フェノールレッドなどや腎臓を溶かすトリプシン酵素に何日も晒されます。
・そして、固定液の神経毒防腐剤であるホルマリン、ホルムアルデヒド、グルタルアルデヒドなどが加えられ、その後エタノールとアセトンのアルコール溶液で脱水し組織試料から水を取り除き、エポキシ接着剤と”ろう”の入った型に入れます。
・それから凍らせて硬く薄い試料片にスライスして鉛と酢酸ウランで作った重金属で装飾し、電子顕微鏡で150~300℃の電子ビームを浴びせてこの写真が撮られました。
この静止した動きのない細胞の破片をウイルス学者はウイルス粒子と呼びます。



