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私は、グルテンのアレルギーがどうかは、調べたことがないのでわかりませんが、毎日、全粒粉の食パンを食べておりますね。
そのために特に体調を壊したということはないと思います。
まぁ、しかし、いろんなものに反応する体質になってきました。年中アレルギー症状が出ている頃がありましたよ。でも、今は、それがかなり落ち着いてきています。
それは解毒を意識するようになって、解毒サプリや、重曹、クエン酸を飲み、風呂に重曹を入れ、また、重曹で目洗い、鼻うがいをするようになったから、目立って軽くなったと思います。
そして、腸内環境を良くするために、エルダースという会社(ハワイ在住)のキトサンを中止としたサプリメントを常用するようになって、徐々に改善してきたと思っています。やはり、腸は全ての健康にとって第一選択ですね。
なので、小麦のグルテンも重要ファクターです。そして、除草剤の、「ラウンドアップ」も重要なファクターでしょう。
アレルギーは、しつこいですし、なかなか改善させるのが難しい。
RFK Jr.がグルテンアレルギーが急増した理由を暴露!
毎朝食べているパン、実は「農薬まみれ」かもしれい・・。
かつて「1万人に数人しか発症しない稀な疾患」だったグルテンアレルギーやセリアック病が、今や先進国の人口の1〜2%、疑わしい症状まで含めれば10%超に達しているという統計があります。
人類は数千年、小麦を食べ続けてきました。なのになぜ、この20年だけでこんなにも「小麦が体に合わない人」が急増しているのでしょうか?
答えは、私たちの体ではなく——小麦そのものが変わったからかもしれません。
鍵を握るのは、2006年という年です。
この年を境に、農業の現場である「常識」が広まりました。収穫直前の小麦に、除草剤「ラウンドアップ」をわざと散布して枯らし、乾燥させるという手法です。洗い流される時間も、分解される猶予もなく、薬剤が塗りたくられたままその小麦が製粉され、あなたの食卓のパンになる——。
さらに衝撃的なのは、人類がこれまでに使ったラウンドアップの総量のうち、約85%が2006年以降に集中しているという事実です。
そして同じ2006年を境に、グルテンアレルギーの発症率グラフは「垂直」に近い上昇を始めます。
偶然でしょうか?
日本も無関係ではありません。2017年、日本政府は小麦のグリホサート残留基準値を6倍に引き上げています。その背景に何があるのか、誰の利益のための決定なのか——。
「安全基準があるから大丈夫」と思考を止める前に、知ることから始めてみませんか。
@ValerieAnne1970

