今私が通っている石田記念大阪前立腺クリニックの岡本圭生先生が滋賀医科大学及び附属病院から受けた理不尽な事件を風化させてはいけないと思います。
卓越した知識と技術を持ったスーパードクターが汚い考えの下で正義が不正に負けてはならないと思います。
もう岡本先生は、1,800名以上の前立腺がん患者を再発なく救っています。またこれからも週3名、52週間、最大一年で156名もの前立腺がん患者を再発なく救い続けていくのです。
まさに鉄人、偉人です。
しかし前立腺がんは、毎年9万人以上が罹患する男性の中で最も多いがんなのです。
もし岡本先生と同じような技量と知識を持った医師が全国にいれば、もっと多くの前立腺がん患者を再発なく救えるはずです。
滋賀医科大学及び附属病院がした一番の罪悪は、その岡本先生の技術、知見を全国の医師に広める機会を奪ったことです。
これは、これからも生まれてくるであろう前立腺がん患者の将来を奪うに等しい行為だと思います。
何があったんだ??と思ってる方も多いと思います。
簡単に纏めたアエラ等の記事がありましたのでリンクしておきます。
岡本先生の記者会見になります。
また、事件を纏めた本も出版されています。
私は、岡本先生に辿り着けて幸せでした。
一人でも多くの前立腺がん患者のみなさんが岡本先生に辿り着けるよう願っています。
岡本先生のクリニックです。
一人で悩んでいるより岡本先生にメールで相談しましょう!

