ユーロ円中心だったのですが、今日はユーロ/ドルのロングでFOMC前に無謀にも参戦。
発表まで「どきどき」でしたが、発表後は猛烈にユーロが上昇する流れになりました。
FOMCで、市場予測の50bpの利下げを上回る75bpの利下げを発表したのが原因。
まさか、日本とアメリカの金利が逆転するとは、夢にも思わなかったです。。。。
しかし、米国はあらゆる手法を使って、金融危機、景気悪化を食い止めようとしてますが、
わが国日本はどうなのでしょう。
日銀は今度の金融政策決定会合でどのような対応をするのか注目です。
ちなみに、昨日、与党公明党の太田代表が利下げをするべきと主張したことで、政府側から
日銀に対しての圧力が今後高まるような気がします。