
四国旅行土産の
一六タルトの柚子の香りをいただきました😊
タルトは江戸時代初期、松山藩主の松平定行公が
ポルトガル人から教わったといわれているそうです。
当時はカステラにジャムが巻かれたものでしたが、
現在の餡入りは定行公が独自に考案したものと伝えられているそうです_φ(・_・
ナイスアレンジですね

口に広がる柚子の香りとこし餡の甘さ
しっとりめの生地のバランスが程よく
とても食べやすいお菓子です✨
柚子の香りで
柚子風呂に入りたくなりました✨
どの味も美味しそう


いつも読んでくださって
ありがとうございます
皆さんのいいねやコメントが
心の支えになります
ポイントインカムの登録は
ここからがお得🉐です
↓

楽天ルームもやっています


