株式会社SKY`S THE LIMIT

株式会社SKY`S THE LIMIT

Sky’s the limitとは?
可能性に限界はない!
そんな人と働きたい、可能性に挑戦していきたい。
その想いで名前を付けました。

楽な道は楽しくない。楽しい道は楽じゃない。
人生はたった一度きり!思いっきり楽しむ!

http://www.skysthelimit.jp/


目的目標を明確に、、


未来は向こうからやってきます。みなさんが望んでも、望まなくても。


みなさんが何も決めずに、ただ漠然と毎日を生きていれば、今の延長線上にある普通の未来しかやってこないでしょう。


自分にとってのとんでもない明るい未来、最高の未来とは、具体的にはどんなものでしょうか?


皆さん想像がつきますか?


大好きなことを仕事とし、豊かな収入があり、仲のよい家族と気の合う仲間に囲まれ、好きな所に住んでいる~そんな人生がみんなにとって最高でしょうか?


そうだとしたら、その仕事とは、いったい何でしょう?


収入はどれくらいあればいいでしょう?


住む場所は今の場所でいいのでしょうか?それとも、外国でしょうか?


どんな人と結婚したいでしょう?もしくは結婚せずに、どんなパートナーシップを結びたいと思っていますか?


みんさんが望む最高の未来を詳細に思い描いてください。


その未来像が具体的であればあるほど、その未来は確実に現実化します。


なぜなら、望む未来を決めた瞬間、そこに続く道筋が見えてくるからです。


その道筋は、過去と現在の先にはないから見えないのです。


たとえば、サラリーマンを20年以上頑張ってきましたという人が、いきなり起業して成功できるかというとできません。


なぜなら、その道筋の先には定年退職し、普通の老後を過ごすという未来が続いているので、まず辞めることが難しいからです。


専業主婦でパートなどを続けてきた人が、子どもの手が離れたからといって、いきなりプロのクリエイターにはなれません。理由は同様。


過去が現在をつくり、現在が未来をつくるという生き方をしてきた人には、全く違うどんでもない明るい未来は用意されていないのです。


もちろん、本人が本気で決めたらできるのですが、、、、、自分にできるはずがないよねと思っていると、それが難しくなるのです。


とんでもい明るい未来を生きようと思ったら、


1)とんでもない明るい未来を詳細に思い描くこと ワクワクする


2)その未来を見て、"Just Do It"やるだけ


この2つが必要です。


すると、とんでもない明るい未来と自分との間にエネルギー的な融合が起こり、自然にその未来へ引っ張られていくのです。


それは、今はなんとも不思議なはなしですがいずれ科学的にも解明される日も近いはず。


人は、自分の意識した方向に向かっていくの

です。

意識しないと始まらない、、


先ほどの2つ、


1)とんでもない明るい未来を詳細に思い描くこと


2)その未来を見て、"Just Do Itやるだけ


これ、本当にこれだけ。。笑


まず、思い描かないことには何も始まらない。しかもできるだけ詳細に思い描く。


例えば、ぼんやり「成功してお金持ちになりたいなぁ~」と思っている人は星の数だけいます。


その中で、本当にお金持ちになった人は何人いるとおもいますか?


おそらく今の日本だったら100人中1~2人じゃないでしょか。


しかし、確実に辿り着けるのまた事実です。


今いる場所から千葉駅が目的地だとしたら、おそらくこれを読んでいるほとんどの人がたどり着けるでしょう。


目的地が富士山の山頂でも、パリの凱旋門でも、同様です。


目的地が決まったら、そこへの行き方を調べればいいだけです。


しかし、目的地が決まっていない状態だとしたら、家の周りをぐるぐるするだけ


「家の周りをぐるぐるしていて、気がついたら富士山の山頂にいたんだぁ〜なんで人はいないはず。



それと同じように、たまたまお金持ちになることは、たまたま凱旋門に行くのと一緒で、環境が元々近い人(凱旋門が元々近く、、用は元々お金持ち)以外、目的地に設定しないことにはたどり着けないのではないでしょうか。


目的地(とんでもない明るい未来)を設定したら、あとはそこに向かう手段を調べたり考えたりします。


パリの凱旋門まで徒歩では行けないでしょう。


飛行機か船かで海を渡らなければなりません。目的地が困難なほど、それに伴う手段が必要になってくるのですが、それを調べずに徒歩と泳力だけで辿り着こうとすると、生きている間に達成できなかったり挫折したりします。


なので、すでに経験したことがある人に聞いたり、経験に基づいた本を読んだりして、飛行機や船という手段を考える必要があるのです。


そうやって、強く思い描いた未来は、どんどん引き寄せられていくのだと思います。


【こうなりたい!こうなるんだぁ〜】

という意識のアンテナが立つと、そのヒントとなるものが見えてきます。


レクサスに興味ない人は、何台レクサスが通り過ぎても気づかないけど、レクサスに乗りたいと決めた人は、「あっ、あのレクサスはグレードが高いなぁ〜」とか、「あのグレードが欲しいんだよなぁ〜」と、レクサスが通るたびに意識が向きますよね。


意識のアンテナを立てると、勝手に情報が向こうからやってきているかのように入ってくるのです。


自分自身がワクワクして心が躍ってしまうような、


とんでもない明るい未来を詳細に思い描くことから始めていきたいですね😆

更新遅くなりましたあせる

前回は、【人間 vs. AI】について書きました。

AIが普及しても優位にたつには、クリエイティブ能力やホスピタリティ能力、マネジメント能力を重点的に伸ばしていくことが重要である、と私は考えています。

では、クリエイティブ能力やホスピタリティ能力、マネジメント能力を伸ばしていくにはどうすればいいのか?

 

いくつか方法があると思いますが、その中でも営業職を経験することが最適だと思います。

 

営業職は、顧客のニーズを引き出して商品を売る仕事。

顧客との会話から感情やニーズを読み取り、現場の状況から柔軟に判断して最適な提案をしていくため、クリエイティブ能力が鍛えられます。

 

また、顧客との関係を対等にし、どんなことをしてあげたらお客様が喜ぶのかを考えながら、手厚くもてなすことで信頼、安心感を得て商品を売るのが営業。

「思いやり」や「心からのおもてなし」といったホスピタリティ能力を向上させるのに最適です。

 

さらに、マネジメントを遂行するうえで欠かせないスキルである「コミュニケーション」、「管理」、「分析」といったスキルも、営業を通して向上させることができます。

「コミュニケーション」能力は、ただ要件を伝えるだけでなく、話を聞き、相手の考えに沿って話すといった双方向のコミュニケーションをとることを意識することで向上させることができます。

「管理」・「分析」能力は、売上の目標達成に対し、最適な効果測定の設定や、成果を最大化させるためにPDCAを回していくことで向上させることができます。

 

このように営業を経験することで、クリエイティブ能力やホスピタリティ能力、マネジメント能力を向上させることができると考えられます。

将来を見据えて、一度、営業を経験してみるのもアリかもしれませんね。

 

未来を創造する会社 【SKY'S THE LIMIT】

近年、「AI技術の発展によって仕事がなくなる」という話をよく聞きます。

「自分の仕事は大丈夫?」と不安に感じる方も多いのではないでしょうか?

きたるAI時代を見据え、自分が優位に立つために何をすればよいか、私の意見を書いてみました。

 

いきなりですが、質問です。

あなたはどんな人に仕事を任せたいですか?

 

私なら成果を出せる人に仕事を任せたいと思います。

しかも、「より効率よく」「より正確」に結果を出す人に任せたいと思います。

実は、仕事がAIに奪われるかどうかの判断基準も同じです。

人間と比べてAIの方が「より効率よく」「より正確」に成果を出せるのであれば、AIに任せた方がいいと判断できます。

AIに任せることでコスト削減ができるのであれば、なおさらです。

逆に言えば、AIが苦手な領域の仕事は、今後も人間が優位に立てる仕事と言えるでしょう。

 

では、人間が優位になる仕事の領域ってどんな仕事でしょうか。

正直、AI技術の発展がめまぐるしいため、未来を想像することは難しいです。

ですが、「人間の感覚に頼るような仕事」や「世の中にないものを生み出す仕事」などは、人間が優位に立てる仕事だと考えます。

ですので、マネジメント能力やホスピタリティ能力、クリエイティブ能力を重点的に伸ばしていくことで、AIが普及しても優位に立つことができる人間になれるのではないでしょうか?

 

次回、「マネジメント能力やホスピタリティ能力、クリエイティブ能力を伸ばせる仕事は?」について書く予定です。

お楽しみに!

 

未来を創造する会社 【SKY'S THE LIMIT】

最近、

「新しい仕事を始めようと思うけど、どんな仕事をしたらいい?」

という相談が多く寄せられます。

 

環境を変えて挑戦することはいいことだと思います。

ただ、その前に一つ問いたい。

「今の仕事、全力でやり抜きました?」

 

例えば、あなたがサッカーをやっているとしましょう。

周りに上手い選手が多く、いつも控えで試合に出れないので、モチベーションが上がらない。

このままやっていても楽しくないので、サッカーを辞めて野球をやり始めたとします。

野球をやり始めたけど、結局上手くいかず、活躍できそうなスポーツを探してみる・・・

 

このように、ひとつの事で頑張れないのに、他でうまくやれるということは、まず無いと思います。

職業に優劣はありませんが、その仕事の中では優劣がついてしまいます。

ひとつの事をやり抜き、壁を乗り越え、それが自信になるからこそ、他でも活躍できるのだと思います。

 

どんなにチャレンジして頑張っても変わらない。

それが今の環境に原因があるのであれば、環境を変えてチャレンジしてもいいと思います。

ただその前に、今の仕事を全力でやり抜くことにチャレンジしてみてください。

環境を変えるのは、その後からでも遅くはないでしょう。

 

未来を創造する会社 【SKY'S THE LIMIT】

会話って「話し手」と「聴き手」2つの役割で成りたつもの・・・

 


会話とは、相手がいてこそ成り立つものです。

いないと寂しい(笑)

 

お互いを知ることや、情報交換、雑談などのように「話し手」と「聴き手(聞き手)」の2つの役割があることを忘れないでください。

ボケとツコミみたいな・・・

 

 

会話に苦手意識を持っている多くの場合、

 

話しが続かない、

話題のネタに困る、

面白い話し方ができない・・・

 

このように「話す」ことに意識が向きがちです。

話し上手は聴き上手と言われるように、話すだけでなく、相手の話を聴くことも同じくらい大事なことを踏まえて会話力を磨いていきましょう。

 

ステージ1 

最低限の会話ができるレベル

このレベルの人は、初対面の人とも当たり障りのない話ができるものの、何を話そうかと沈黙してしまったり、人の集まる場には気おくれしてしまうこともあるかもしれません。

人と話す人数で積極的に実践していくことで苦手も克服していくことができます。

 

ステージ2 

日常や仕事での会話が自然にできるレベル

日常の会話や仕事上のコミュニケーションでも、困るということはありません。

ただ、つまらない、印象に残らない、深みがない、話題を増やしたいという物足りなさも感じているかもしれません。

話す力や聴く力を磨くことで、もっと会話を発展させたり深めることができます。

 

ステージ3 

自由自在に会話ができるレベル

人を楽しませる、初対面でも印象を残す、人の話をどんどん引き出すことができるレベルです。より専門的なコミュニケーションのスキルを磨くことで、会話を通して人に気づくきっかけを与えたり、本音や本質に触れる深い話を交わしたりと、質の高い会話力を身につけることができます。