GW期間、実家に3日ばかし愛犬ナビィを連れて帰りました。
そこで小学校の 卒業文集 を発見。
1999年に小学校を卒業したのだから、丁度20年前である。
20年後の自分は何をしているか?
の欄に書いた解答は・・・
当時ゲームと漫画が好きだったので漫画家になりたかったと思うのですが
恥ずかしくて、当たり障りないのないボランティアにしたと思われます。
ちなみに中学生の時(2001年)に劇場で「ロード・オブ・ザ・リング」を見てことから
映画監督にジョブチェンジします。
●プロフィール写真

酷でぇ。
でもこれ確か上手すぎる絵も自己中的で嫌だし、当たり障りのない感じで考えていた矢先
仲の良い親友に「書いてやるよ」と言われ「じゃあ!」と渡したら・・・。
やったな、おい、やりやがったな!
●学校に向けての一言
言うまでもなく頭の「イェー」と「だーべ」は自分で書いていない。
またやりやがったなw
要するにいじられキャラだったのを思い出した。
●先生からの一言。
実は学校では、ほとんど喋らないタイプでした。
その反動で頭の中でいろいろ物事を考え、それが今の創作の源に繋がっていると今では思う。
ちなみによく笑う人ランキング3位を取ってました。
今もですが、実は隠れゲラなんですよ。
●プロフィールのページ

普通過ぎる・・・。
あまり目立つタイプじゃなかった。今もだけど。
個人情報(住所と電話番号)がっつり記入されています。
時代だなーと改めて感じますね。
マレーバクは身内ネタ。
●修学旅行の思い出
数人同じコメント記しているから、全員で狙って書いたようだ。
休憩時間に遊戯王(実物は買えなかった)をモチーフとしたカードをノートの切れ端で100枚程書いて、よく戦っていたな。
凄い懐かしい。
丁度5年前に書いた関連記事 https://ameblo.jp/skyhighpoint/entry-11861175870.html?frm_id=v.jpameblo&device_id=4671a60f50af412f9194095530467411
●最後にプロフィール写真
なぜハニワを持った、俺。
と思ったら仲のいい友人数人も同じ土偶を持っていた。
撮影時、笑顔がなかなか作れなくて、
カメラの後ろで、友人達が必死に笑わせていた記憶がうっすら思い出した。
以上、20年経った今、振り返ってみた。
あの頃はあの頃で楽しかったな。
でも、自分が一番したいことを今できている、この環境がなんだかんだで一番好きだ。




