先日メキシコで小さいおっさんを連想させるような12cmのミイラが発見されたらしい。
その12cmのミイラの骨を調査したところ、5000年前のものと鑑定され、
骨格から言って胎児や乳児のものではないとのことなのだが…
それではご覧頂こう。
おわかり頂けただろうか?
5000年前に存在した小さいおっさんなのか、小型のエイリアンか、はたまたアリエッティなのか…
この人間のような手の平サイズのミイラは果たして本物なのだろうか?
謎は深まる(`・д´・ ;)ゴクリ
ちなみにメキシコといえば家畜を襲った超小型のメテペック・モンスターと呼ばれる
謎のUMAのミイラもかつて発見されてることで有名だ。
メキシコには我々の知らない何かが存在している。
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