純のドリームボックス -2ページ目

社会復帰は…やっぱり難しい。

調子に乗って、がむしゃらに仕事を続けようとしました。

 

思い切り躁転。

 

またまたリハビリ~な生活になりました。

 

焦らないことって、すごく難しいです。

 

 

こころが春になったら、亀山巡査部長のコスプレやめる

リハビリのためパート就業してから。
特に意識してないし、単に個人的好みで、『相棒』の薫ちゃんみたいなスタイルで街のなか、闊歩している。

あたたかいし、機動性あるから。

しかし、いつまでも甘えて生きる訳にもいかない。

たぶん大丈夫だと判断できたら、薫ちゃんスタイルから離れてみたい。

その日が、そう遠くないといいのだが…

Dr.コトーに再会したら、現実世界にも生きる勇気をあたえてくれた外科医を思い出した

2006年、心身共にいまよりポンコツだった。
大学病院で、ウソのようなほんとうの処遇を受けていた。そのなかで、ただひとりわたしを生かしてくれた医者がいる。

ウソのようなほんとうのなかで、心身共に破綻したわたしをありきたりの個人として接してくれた。

彼がいなかったら、立つことできたかな。歩けたかな。自分のこれからに希望持てたかな。

わたしのこれから、大事にしていきたい。