というわけで、↑からの続きを書いていきます。
夜な夜な封印をした話からの続きです。
この時、紙に書いて燃やす封印をしていました。
実は、こんな事して大丈夫なのか不安でした。
その封印の方法とは、誰かの悪い部分、目に見えない事
例えば〇〇〇〇〇〇が人の悪口ばかり言う
など、紙に書いて塩と一緒にすべて燃やし切る。
燃え切っていない紙に触れたものも、
すべて燃やし切るという封印方法を教えてもらっていましたが、
こんな事やっちゃっていいの?と不安でした。
今思い出すと、何か悪い事のように感じていたその方法ですが、
という返事がきて、目から鱗でした。
これは私の予想ですが、地球のエネルギーは今は陰に傾いていると聞いたので
負のエネルギーを燃やして浄化するということは
どんどんやった方が良いのかも。
何が不安だったのか今は思い出せないのだけど
こんな感じに
私の常識は少しずつ、神様との何気ない会話によって書き換えられていきました。
嫌がらせの彼女ですが、今思い出してみたら色々と、黒い部分が見え隠れしていた人物でした。
ビジネスの為に色仕掛けをするとか
告白してきてくれた男性を笑いものにしたとか
今の私だったら、ドン引きして絶対に付き合わないような人物なのに、あの頃は彼女を普通に尊敬していました。
不思議と悪い部分が気にならなかったんです。
それについて神様から聞いたことは
彼女は自分に対して中毒にさせるような力を持っていて、周囲の人を自分中毒にさせて依存させ
操っている、と。
へええ、そんな術あるのか、、
意図的なのか自然になのか、聞きはしなかった。
確かにそうかもしれないと頷けるところがあった。
同時に占い師みたいな人からも念が来てるよ、と娘に言われ、私はピンときて、ぞわっときた。
それは、嫌がらせの彼女の推しの占い師でした。
続きます





